成吉思汗実録/目録
一より一〇〇まで
一
六四
八〇
卷の一。チンギス カガン成吉思 合罕の根原、蒼狼 白鹿よりエスガイ バアトル也速該 巴阿禿兒の死まで
一より四五まで
卷の二。テムヂン帖木眞の幼き時よりメルキト篾兒乞惕の難︀まで
四七より八四まで
卷の三。モンゴル忙豁勒 ケレイト客咧亦惕 ヂヤダラン札荅㘓の合力よりチンギス カガン成吉思 合罕の卽位の初まで
八五より一二〇まで
卷の四。ヂヤムカ札木合のいやみごとよりソル ガン シラ鎖兒 罕 失喇 ヂエベ者︀別の來屬まで
一二一より一五九まで
一五五
卷の五。タイチウト泰赤兀惕の誅滅よりケレイト客咧亦惕の軍議の漏泄まで
一六一より二〇四まで
卷の六。チンギス カガン成吉思 合罕の東走よりケレイト客咧亦惕のワンカン王罕の敗滅まで
二〇五より二五六まで
卷の七。タカイ塔孩 バダイ巴歹 キシリク乞失里克の恩賞よりメルキト篾兒乞惕 征伐まで
二五七より二九六まで
卷の八。メルキト篾兒乞惕の敗滅よりウルウト兀嚕兀惕のヂユルチエダイ主兒扯歹の恩賞まで
卷の九。クビライ忽必來を賞する勅より番士の貴重 職掌 威嚴まで
三六三
三七六
三七八
卷の十。老宿衞 大侍衞 等の美稱よりコンゴタト晃豁塔惕の破滅まで
卷の十一。金國 征伐の始まりより(今考定太祖︀西征之役)まで
四三九
四九四
五四四
卷の十二。タングト唐兀惕〈[#ルビの「タングト」は底本では「タント」。昭和18年復刻版に倣い修正]〉 最後の征伐より庚子の大 クリルタイ忽哩勒台まで
五六七〈[#「五六七」はママ。実際は「五五九」]〉
五九四
六四三
六五二
成吉思 汗 實錄の目錄 終り。
- ↑ 明治四十一年三・四月『大阪朝日新聞』所載、「桑原隲藏全集 第二卷」岩波書店、那珂先生を憶う - 青空文庫
- ↑ 国立国会図書館デジタルコレクション:info:ndljp/pid/782220
- ↑ 3.0 3.1 テンプレート読み込みサイズが制限値を越えるので分冊化しています。
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| 翻訳文: |
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