中岡慎太郎全集

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本文[編集]

書簡[編集]

  1. 文久元年2月27日付仙頭勘右衛門宛(高知県土佐山田町 秦家文書)
  2. 文久元年11月26日付北川竹次郎宛(尾崎卓爾「中岡慎太郎先生」)
  3. 文久2年10月16日付村木栄十郎、同虎次郎、同永二郎宛(中岡家文書)
  4. 文久3年2月14日付久坂玄瑞宛(今治市 河野信一記念文化館)
  5. 文久3年6月27日付望月清平、小畑孫二郎、河野万寿弥宛
  6. 文久3年11月6日付武市半平太宛(「武市瑞山関係文書」第一、依岡珍磨旧蔵)
  7. 元治元年3月14日付?池田徳太郎宛(京都 国立博物館)
  8. 元治元年3月17日付?古高俊太郎宛
  9. 元治元年5月11日付樋口真吉、上田楠次、門田為之助宛(田岡家文書)
  10. 元治元年8月水野丹後、中村円太宛
  11. 慶応元年3月9日付黒田嘉右衛門宛(「忠義公史料」第三巻)
  12. 慶応2年7月3日付木戸孝允宛(木戸家文書)
  13. 慶応2年8月13日付父、兄、初太郎宛(中岡照行旧蔵)
  14. 慶応3年5月中旬?大石、島村、池知宛(京都川本直水蔵)

文書[編集]

  1. 論策一 時勢論
  2. 論策二 窃ニ示知己論
  3. 論策三 愚論窃カニ知己ノ人ニ示ス
  4. 論策四 時勢論
  5. 論策五 伝 土佐陸援隊隊長心得

その他[編集]

  1. 詩書

この著作物は1924年1月1日より前に発行され、かつ著作者の没後(団体著作物にあっては公表後又は創作後)100年以上経過しているので、全ての国や地域でパブリックドメインの状態にあります。