イェルサリム大主教聖キリール教訓

提供: Wikisource
ナビゲーションに移動 検索に移動


目録[編集]

第一講話 神父かみちちの事 / 1p

第二講話 神の子の事 / 5p

第三講話 神の子の人体をる事 / 7p

第四講話 イイススハリストス十字架に釘せられし事 / 21p

第五講話 イイススハリストス光栄にして地上に再臨の事 / 24p

第六講話 聖神(聖霊)の事 / 38p

第七講話 死より復活の事 / 48p

目録/終わり

出典[編集]

イェルサリム大主教聖キリール教訓・聖大ワシリイ教訓・聖金口イオアン教訓・シリヤの聖エフレム教訓・聖ティホン教訓 国立国会図書館 デジタルコレクション

 注意:
『イェルサリム大主教聖キリール教訓』は明治期の古い訳であるため、
現在では不適切とされる差別用語や表現、内容が含まれています。
これらは、著作時、翻訳当時から最近まで問題無いとされていましたが、
近年の社会通念の変化により、不適切となったものです。
一方で、本著作は資料価値が大変高く、当時のまま掲載しています。
しかし、読まれると、場合によっては不快になる可能性もありますので、
不快に思われる可能性がある方は、お読みにならないようお願いします。

※差別的な意図は全くありませんので、ご了承をお願い申し上げます。
この文書は翻訳文であり、原文から独立した著作物としての地位を有します。翻訳文のためのライセンスは、この版のみに適用されます。
原文:

この著作物は1924年1月1日より前に発行され、かつ著作者の没後(団体著作物にあっては公表後又は創作後)100年以上経過しているので、全ての国や地域でパブリックドメインの状態にあります。

 
翻訳文:

この著作物は1924年1月1日より前に発行され、かつ著作者の没後(団体著作物にあっては公表後又は創作後)100年以上経過しているので、全ての国や地域でパブリックドメインの状態にあります。