Wikisource・トーク:歴史

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東洋の歴史に、魏志も、三国志も、有りませんが? 何故?[編集]

中国の正史は、史記が、特別扱いで一番最初とされますが、魏志倭人伝で有名な三国志や、 かなりの数が有るのに、何故、一つも、著作制作の予定もなされていないのでしょう? 此処で、是非に、お願いします。 二十四史 二十六史など、採り上げられませんか?
もちろん、一遍には整備できない事は、良く解ります。徐々にする事です。--みぃにゃん (トーク) 2013年4月20日 (土) 12:45 (UTC)

参加者が少ない&資料(日本語訳に著作権が残っている)などいろいろあるかと思います。ぜひみぃにゃんさんも積極的に取り組んでいただけませんか?--Vigorous action (会話/履歴) 2013年4月20日 (土) 23:25 (UTC)
Vigorous actionさま、迅速なお返事ありがとうございます。(字下げを戻します。)

上記提案も、一遍に、訓読文、訓点・助字付き(訓点・助字は、wiktinary未整備)或いは、現代語・漢字仮名まじり文などは、難しいと思いますが…。 中国語版:維基辞典・維基文庫など原文を取る事は可能ですから、白文からなら、転載する形で整備が可能です。 現在も、Wiktionaryで執筆・編集の際に、中国語版からのTemplateリンクを図ると失敗する事が多く、これが、同じ日本語のWiki-ProjectでProject間linkを使う事ができるようになれば、Wjktionaryは原文を掲載を避け、語源起源・由緒・由来を、Wiki-Project間linkを使うことで、かなり書きやすくする事ができます。(項目の整備が進む) Wikibooksさんや、Wikiversityさんが、これから得られるメリットを考えれば、Wikipoediaガリバーの整備だけをせず、他のProjectと協調・連携する事にはWikipediaにも良い結果をもたらすとおもいます。時間の許す範囲で、Vigorous actionさまなど、先輩諸兄姉のご指導を仰ぎながら、整備には協力させて頂きます。(勿論、一人で出来る事など、僅かな事です)
(ここで書いておきたいこと)わたしは、Wiktionaryを中心に、編集制作に当っています。 現在、日本では、Wikipedia以外は、人は余っていません。※Wiktinary,Wikibooks,Wikiversityは、整備途上ですから、幾ら手があっても足りません。時には、他のWikiProjectさんに頼りたくなると思いますが※その分担整備の実行には、人手が足らないWikisouceさんには大変とは思いますが、Wikitinaryにも、書き込み、議論の場所を設け、情報交換と、議論を経た連携を図るようにして下さい。 よろしくお願いします。今回、Wiktionaryへのリンクをわざと多い目にしました。それでもWikipedialinkが混じっています。未だ、Wiktionaryも整備途上であることがお分かりいただけると思います。この語義説明の為のLinkが、全部WiktionaryへのLinkで済ませられる日までは、お互いに、無駄を省いて、助け合うことが、(実務上も)とても大切だと思います。--みぃにゃん (トーク) 2013年4月21日 (日) 05:35 (UTC)

えっと、過去にこちらで漢文についてどうするかを議論したことがあります。またWikisourceの管理者の多くは他プロジェクトでも管理を兼務しておりますし、参加者自体がwikimedianであることが多いです。smallwikiと呼ばれる活動者の少ないプロジェクトでは多くの参加者は複数のプロジェクトを掛け持ちしてたりもするでしょうから私を含めて言っておられることは理解できるものでしょう。私のようにSWMTirc:wikimedia-adminsと言った数少ないメンバーでで活動ようなところでは特にプロジェクト間の連携の大切さは特に実感します。しかしながら当該ページをウォッチしている人も少ないでしょうからここで議論するより、Wikisource・トーク:収録方針か、Wikisource:井戸端(仮)で提案された方がほかの人の目についていいのではないでしょうか?--Vigorous action (会話/履歴) 2013年4月22日 (月) 19:38 (UTC)
Vigorous actionさま、具体的なご指摘を頂き、また、自分自身、ハングル版の様な、リアルな知り合いも居ない
中国語版(維基各種プロジェクト)からのTRANCEWikiや、転載は、言うほど簡単でなさそうだと言う事を、見ながら知ると、おっしゃる事は痛み入りました。
漢文関連の提案や、議論は、収録方針の議論などの中へ持って行きたいと思います。
まだ、教えて頂いたリンク先を全て理解しておりませんし、何時になるかもわかりません。多分、ゴールデンウィークは、庭掃除・大学の勉強・仕事のはみ出し・Wikipedia用に製作中の(京都)霊鑑寺の原稿完成(約束できないが…)・Wiktionaryの自己言及への指針の合意(に向けての修正提案)案の作成などに充てて、一応、目星にしていた、後漢書、論語、山海経なども、全く、書き込めないか?
それとも、既に、掲載方針(ドラフト)に載っているか、問題なさそうなものだけを、Wiktionaryの項目制作、補綴原稿などの制作のため、原典を調べたものだけ、僅かに投稿させていただくのが精一杯だと思います。
その範囲で、兎に角、これからも、Wikisouceのお役に立てれば、うれしく思います。
一旦、掲載方針の、ドラフト(本体)・議論・ノートなども読んでから、書かせて頂こうと思います。本当に、忙しい中、ありがとうございます。

(補遺)(字下げを戻します)Wikisouceに一次資料があれば、Wikipediaでの『糅飯(かてめし)』の問題の様に『口惜しい思いもしなかったかも知れない。』と思っております。国語(語彙・言語)の変遷を理解しないで、典拠の不足と、転載の禁止の両側から攻め立てられれば、新規立項は極めて困難なものになります。建設的な議論を期待いたしています。--みぃにゃん (トーク) 2013年4月23日 (火) 13:26 (UTC)