Wikisource:管理者権限依頼

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Green check.png このページはウィキソース日本語版の公式な方針です。多くの利用者に支持されていて、すべての利用者が従うべきであると考えられています。必要に応じて編集することは可能ですが、その変更はコミュニティーの合意を反映している必要があります。大きな変更を加える場合は、ノートページで提案してください。


管理者権限依頼では管理者インターフェース管理者ビューロクラットの就任、辞任に関する手続きを行います。

手続き[編集]

管理者就任[編集]

管理者、ビューロクラットには誰でもなることができます。管理者、ビューロクラットになるための手続きには以下があります。

立候補か、予め内諾を得ての推薦によって、管理者権限の付与を下記#付与依頼セクションにて依頼し、コミュニティで合意をまとめ、付与が認められればビューロクラットはそれに従い管理者権限を付与します。

以下のフォームから定型文を使用して立候補のページを新規に作成することができます。作成したら、#付与依頼セクションにサブページを追加してください。


また、立候補ページ作成後、全体的に公告するため、テンプレート:Recentchangestext Infomation‎に立候補した旨のお知らせを追加してください。更新後、最近の更新ページの上部に表示されるようになります。

管理者辞任[編集]

管理者の自発的に辞任や、不適切な管理者権限の使用や長期間ウィキソースから離れている管理者に対するコミュニティからの要求によって管理者権限は除去されます。自発的でない辞任はすべて、このページで議論されなければなりません。

自発的辞任は下記#除去依頼セクションに宣言をした上で、当該管理者もしくは別のウィキソース管理者がメタウィキで依頼します。

また、

  1. 不適切な管理者権限の使用をする管理者に対して、コミュニティで管理者権限の剥奪をすべきであると合意されたとき
  2. 管理者が3ヶ月以上編集を行っていないとき(管理者権限が不要であり、またアカウント乗っ取りで管理者権限が悪用されるのを防ぐ目的から管理者権限を剥奪します)

は、管理者権限を除去されるべき管理者以外のウィキソース管理者がメタウィキにおいて依頼します。議論の途中であるのにもかかわらず依頼しても無効です。

管理者権限の除去はm:Requests for permissionsにおいて依頼をします。そのときは、メタウィキのルールに遵い、自発的な辞任の際はメタウィキに投稿したユーザがまさに自身であり、辞任を希望していることをウィキソース日本語版のトークページや除去依頼に明示してください。合意に則って除去を依頼する場合は、自身がこの合意をうけてウィキソース日本語版コミュニティから依頼をしにきたとわかるように、議論している節へのリンクを示してください。

インターフェース管理者就任[編集]

インターフェース管理者は誰でもなることができます。立候補時点でウィキソースの管理者でない場合は原則として管理者になるための手順に準拠し投票を実施したのち、コミュニティで合意をまとめ、付与が認められればビューロクラットはそれに従い管理者権限を付与します。

既にウィキソースの管理者の方については管理者伝言板にて依頼することにより投票を行わず、異議がなく48時間以上経過した場合にビューロクラットによって権限が付与されます。


付与依頼[編集]

現在、付与依頼はありません。

除去依頼[編集]

利用者:Vigorous action[編集]

2年以上活動がなく、非アクティブ状況です。#管理者辞任の自動退任に該当するものと考えます。m:SRPへの管理者による依頼をお願いします。--Mirinano (トーク) 2020年9月17日 (木) 18:27 (UTC)

  • たまたま気付きましたが、これは除去して良いと思います。念のため井戸端に挙げておきましょうか…。--Marine-Bluetalkcontribs 2020年11月5日 (木) 16:35 (UTC)
    • (報告)metaへ権限除去依頼を提出しました[1]。--Sakoppitalkjawp) 2020年11月23日 (月) 13:21 (UTC)
      • 2020/11/25付で管理者権限が除去されました[2]。--Sakoppitalkjawp) 2020年11月26日 (木) 12:35 (UTC)

過去ログ[編集]