トーク:MIVILUDES2004年度報告書

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翻訳の製作過程[編集]

  • 1 まず国民議会のサイトでセクト対策を知りました。
  • 2 次にフランスの公的サイトよりMiviludesという組織がセクト対策を行っていることを確認しました。
  • 3 Miviludesという組織がセクト対策を行っていることは、フランス政府の公式サイトで検索をすることで簡単に確認できます。
  • 4 よってこの組織の公的文書は信頼できると考えプロの翻訳家に依頼しました。
  • 5 諸般の事情でこの資料の翻訳は、3名の方が担当しております。

--125.194.165.29 2007年4月8日 (日) 14:44 (UTC)

ノート[編集]

セクト(簡単に言うとカルトの別名) に対するフランス政府の対策部門の資料です。 読んでの感想ですが 懲役30年とクローンに関する刑罰の強さはお国柄かもしれませんが この分野で遅れが懸念されていた国なのに ここまで厳しい刑罰をかして大丈夫なのかと 他国の事ながらちょっと気になります。

呼ばれて参りました(笑)。初めの方にあるのはこの文書の目次でしょうか。それともこれを参考資料として参照する本資料の目次でしょうか? 前者なら整形しますし、後者ならコメントアウトしますが?LR 2006年2月28日 (火) 04:39 (UTC)

今回もとても綺麗に整形していただき感謝しております。 はじめの方のはこの文書の目次です。 フランスのセクト対策(カルト対策)は 思ったよりは温度が低いが国家権力が大きくなりすぎるグレーゾーンを 回避しながら着実かつ慎重に行われていると言った感じを受けますがどうでしょう?

著作権[編集]

著作権はどうなっているのでしょう? 下に、出典とおぼしきものを掲げておきます。-- [Café] [Album] 2006年2月28日 (火) 08:42 (UTC)

原文は国の公的機関の資料ですし大丈夫だとは思うのですが私自身は翻訳を頼んでいるだけの立場ですし。翻訳した今回の資料は一応著作権放棄で譲ってもらい私も著作権放棄でアップしておりますが。後フランスの著作権はちょっと詳しくないんで原文のほうの著作権はちょっと。現状事後承諾になるとはいえきちんと許可を取る必要があるなんてことになったら、、、金がいくらかかるのかが大事ですし。これは半分冗談なのですが同人誌業界みたいに著作者からお目こぼしをしていただいたり文句を言われるまで堂々とやっとくなんて先例もありますし。--202.247.98.186 2006年3月2日 (木) 20:49 (UTC)

出典[編集]


ですます調と行頭の空白[編集]

細かい点かもしれませんが、Wikipedia:日本語表記法によると百科事典本体の記事については、全て「だ・である」体にて表記となっていますが、Wikisourceではどうすべきでしょうか。出典が日本語なら問題ないと思うのですが、翻訳と言うことなのでちょっと気になっています。あと、行頭の空白は必要でしょうか。O^tsuka 2006年3月5日 (日) 15:27 (UTC)

翻訳した人の話によると微妙なニュアンスも含めての正確さ重視の翻訳だそうですのでだ・である。それにここは資料のアーカイブを目的にしているわけですのでだ・であるにこだわる必要は無いと思うのですが?昨日までこの資料検索結果が3位だったのですが今日いきなりランクダウンしてました。グーグルランクってのは難しいですね。--218.227.220.48 2006年3月6日 (月) 03:22 (UTC)
そうですか。日本語だとこの手の文章は、「だ・である」調で書かれることが多いと思ったので、ちょっと気になっていました。正確ならば、それに越したことはないと思います。わざわざありがとうございました。O^tsuka 2006年3月12日 (日) 17:22 (UTC)

翻訳予定[編集]

現在P15までアップしております。 3月末ごろまでにP16~P28まで翻訳予定です。 それより後ろを翻訳してくださる方 もしくは別の年度を翻訳してくださる方は大歓迎です。 --202.225.145.143 2006年3月10日 (金) 22:01 (UTC)

来月も月末にP29より後ろを翻訳追加予定です。 --60.239.56.38 2006年3月29日 (水) 01:56 (UTC) [ 最近目次を見てるとちゃんとした 国の資料なんだなあと感じます。 目次だけ見ても段々と立派になってきてるのがわかります。

解説はそのうち[編集]

結構めんどくさい文書なのでそのうち要約を作らないととは 思いながら後回しにしております。 読み終わるまで迂闊なことはかけませんし。

翻訳提供していての感想なんだが 国家のやることですしこのセクト対策も100年後から見たら過去の歴史になるわけです。 そういう視点から見たら成否を単純に論ずるべきじゃあないと。 歴史ってのは善悪じゃなくて事実を追いかけ解釈が正確であることを願い出来るだけ証拠を集める作業ですもんね。 なのでまあ絶対的な賛美をするきもないですし中立的にいこうと。 なにしろどうしたって信教の自由という難しい問題に踏み込んでますもんね。 でもまあ心情的には応援したいですし、犯罪対策が組まれているのは事実ですもんね。 いや本当に興味深いですよ、これ。


見出しレベル[編集]

見出しレベルの関係を調整しましたが、おかしいところがあれば修正していただけると幸いです。O^tsuka 2006年7月30日 (日) 14:48 (UTC)