トーク:星条旗

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これは誰の訳なんですか?[編集]

ソースも何も無いようですが。--222.1.44.41 2008年10月15日 (水) 05:26 (UTC)

履歴の通り、Wikipediaより写したものです。本文中に記した方が良いのですが、ウィキメディアンによる訳の時にどう書くかはまだ定められておりません。--kahusi (會話) 2008年10月15日 (水) 13:43 (UTC)

dawnは夕明けではなく夜明けだと思います。[編集]

コメントの途中で誤って送信しちゃったので、こちらにも書きます。夕明けって言葉は一般的ではないと思います。Googleで「夕明け」ではまともにヒットしません。「夕明け 国語」「夕明け 辞書」でも同じく。なので、夜明けに戻させて頂きました。--アッシュ・テ (トーク) 2013年9月13日 (金) 14:35 (UTC)

倒置形[編集]

第一文における動詞は"say" 、目的語は"you can see" を倒置形にした"can you see" だと思います。とっくに陥落したと思っていた「マクヘンリー砦」で、まだ仲間たちが戦い続けていることに深い感銘を覚えたので、文意を強調するために、"can you see" と倒置形にしてしたのでしょう。夢ではないことを確認したくて「君にも見えると言ってくれ」となったのだと思います。"What" は"hail" の目的語。疑問符は同意を求めるものでしょうか。"What" の前にピリオドが無いのが分かりません。詩だから良いのか?第七文も同様。”say”の目的語は"that"節。"does"は無くても文は成立するが、意味を強めるために入れてあり、しかも倒置されている。「われわれのあの星条旗はまだ翻っていると、言ってくれ」くらいの意味か。——以上の署名の無いコメントは、TAKEHIKOトーク履歴)さんが 2015年7月24日 に投稿したものです(222.158.33.7による付記)。第一文と第七文の"say"の前に、"I"が省略されていることも考えられる。そうすると、第一文は「私は言う。君がwhatを見ることが出来るかと。」、第七文は「私は言う。星条旗はまだ翻っているかと。」となって、倒置形と取るより、すっきりする。--TAKEHIKO 2015年7月26日