Wikisource:サンドボックス

提供: Wikisource
移動先: 案内検索
Gili Meno West Coast.jpg

サンドボックスはウィキソースで編集の仕方を練習するためのページです。プレビューでも編集結果は確認できますが、サンドボックスでは編集した内容が実際にどう保存されるのか試すことが出来ます。自由に書き込んでみてください。

サンドボックスに書き込まれた内容は、砂浜に書かれた文字が波で消えていくように、時間と共に消去されます。

なお、著作権上問題のある書き込みや、ネチケットに反する書き込みはここでもご遠慮ください。悪質な場合、特定版削除となる可能性があります。


席。東南面。注遵者謂此郷之人仕至大夫也。主人所栄而遵法。因以爲名。常人猶然。況於孔子乎。然公朝之事。無大小必與聞之。與仕者何分。且朝未事者。孔子問何晏。而冉求答以政。明非常事也。故馬融以爲改更匡正。其説洵是也。孔子言此者。李氏議大政於私朝。而不之當問之人。其専擅可知矣。而冉求不以爲非。故以喩之。且以戒李氏也。
朱注
冉有時爲李氏宰。朝李氏之私朝也。晏晩也。政國政。事家事。以用也。禮大夫雖事。猶得聞國政。是時李氏専魯。其於國政。蓋有同列於公朝。而獨與家臣於私室。故夫子爲知者而言。此必李氏之家事耳。若是國政。我嘗爲大夫爲。雖爲用。猶當與聞。今既不聞。則是非國政也。語意與魏徴獻陵之對略相似。其所以正名分李氏。而教冉有之意深矣。
定公問。一言ニシテ而可キコト。有ルカコレ。孔子對曰。言クナル是。其チカキ

集解
王粛曰。以其大要。一言不正興國也。幾近也。有一言可國也。
集疏
皇侃云。若是者。猶此也。答曰。豈有一言而興得邦國乎。言不頓如此也。幾近也。然一言雖即使興。而有於興邦者。故云。其幾也。朱熹云。幾期也。詩曰。如幾如式。言一言之間。未以如此。而必期其效。翟灝云。論語辨惑曰。幾近也。即下文不幾乎之幾耳。其幾也三字。自爲一句。一言得失。何遽至於興喪。然有之者。此意甚明。
人之言曰。爲ルハ君難。爲ルハ臣不カラ。如知ラバ君之難キヲ也。不カラ乎一言ニシテ而興スニ

集解
  孔安国曰。事不一言而成。如知此。則可近也。
曰。一言ニシテ而可キコト以喪ルカコレ。孔子對曰。 言以如クナル