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書く。
(例) 조타(善) 조코 조케 조켓다 조치 만타(多) 만코 만케 만켓다 만치
一八、次のような場合の「이오・이요・시오・시요・지오・지요」等2通りの書法があるものは、全部「이오・시오・지오」に一定し、甲号のように書く。
(例) 사람이오(人耶、人也) 사람이요 선생님이시오(先生主耶、先生主也) 선생님이시요 책이지오(册矣) 책이지요 가시오(往耶、往) 가시요 먹지오(食矣) 먹지요
一九、終声で終わる用言の活用部は、語幹と区別して書くことを本則とする。
(例) 먹으오(食) 먹엇소 검으오(黑) 검어서 얻은돈(得錢) 얻어서(得) 깊은물(深水) 깊어서(深) 핥으오(舐) 핥앗소
二〇、中声で終わる用言の活用部は、表音的表記法に従い左のように書く。