作者:紀時文

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作者索引: き 紀時文
(延喜22(922)? - 長徳2(996)?)
紀 時文(き の ときぶみ)は、平安時代中期の歌人。父は三十六歌仙の一人紀貫之。天暦5年(951年)梨壺の五人の一人に選ばれ、『万葉集』の訓読、『後撰和歌集』の撰集にあたった。— ウィキペディア日本語版紀時文」より。

この著作者の著作物は1924年1月1日より前に発表され、かつ著作者の没後100年以上経過しているため、全ての国や地域でパブリックドメインの状態にあります。