作者:岩倉具視

提供: Wikisource
ナビゲーションに移動 検索に移動
作者索引: い 岩倉具視(いわくら・ともみ)
(1825–1883)
招魂社を建設する事」、『岩倉公実記』下巻1。


江戸時代から明治時代初期の軍人、政治家。維新十傑の一人。左近衛権中将、明治政府参与、議定。明治維新ののちは明治政府副総裁外務卿右大臣兼遣外使節団特命全権大使。公卿岩倉具慶の養子。岩倉具定の父。

岩倉具視(いわくら・ともみ)

文献集・伝記[編集]

岩倉具視あての文献[編集]

二次文献[編集]

この著作者の著作物は1924年1月1日より前に発表され、かつ著作者の没後100年以上経過しているため、全ての国や地域でパブリックドメインの状態にあります。