Wikisource:削除依頼
- これは草案です
このページに削除を依頼する前に削除の方針を読み、理解してくださるようお願いします。このページの、「ここにリンクしているページ」を使い、削除依頼するページをどのように編集するべきかを確認してください。
依頼したページの先頭には以下の一行を貼ってなどを貼って削除依頼に出ていることを必ず表示してください。
{{subst:Sakujo}}
著作権違反の虞があるものに就いては以下の二行として下さい。
{{subst:Sakujo}}
{{Copyrights}}
ここにリストするのは、現在の削除の方針に沿ったものにしてください。削除の方針にはないものの削除が必要と思うケースについては、Wikisource‐ノート:削除の方針へと方針の変更を提起してください。なお、即時削除の対象となっているものは、議論を省略して削除できます。
削除の手続き [編集]
ページが削除されるためには、原則としてリストに少なくとも一週間以上掲載されつづけている必要があります。もちろん、削除の合意が必要です。削除以外の解決手段がとられた場合(リダイレクトで置き換える、など)リンクを最低でも一週間リストしておいて下さい。これによって削除依頼を出した人は何故削除がおこなわれなかったか、代わりにどのような措置がとられたかを知ることができ、間違って同じ依頼を何度も出すことも防げます。詳細は削除の方針をお読みください。
削除の依頼と意見の書き込み [編集]
新しく削除依頼するページをここに追加する際には、下記のフォーマットで所定の日付の位置に書き込んでください。セクション編集を用いると楽に場所を見つけられます。
=== [[削除依頼するページ]] - [[ノート:削除依頼するページ|ノート]]=== * 削除依頼の理由 --~~~~ ** (賛成) / (反対) / (保留) に続いて意見 --~~~~
なお、権利侵害に関しては強調のため削除依頼するページの前に*を付けてください。
依頼をする際には必ず依頼理由を添え~~~~(~チルダ)4つで署名をしてください。意見を書く際には必ず賛成、反対、保留を冒頭にはっきり表明してください。可読性をあげるため、このページでの意見には <br> を用いないでください。レイアウト、文字飾り等については変更することがあります。
アーカイブ [編集]
関連するページ [編集]
目次 |
2007年3月 [編集]
収録方針を定めるうえで問題があると考えられる諸投稿 [編集]
- 出典がない
- 部分投稿
- 投稿者の編纂物
上記投稿は、うえに掲げた理由でウィキソースに「ふさわしくない」のではないかと考えました。ご検討をお願いいたします(Wikisource:収録方針もご覧下さい)。 Kzhr 2007年3月4日 (日) 16:13 (UTC)
- (賛成/反対/賛成):
- 長嘯 - 投稿者に底本の追記を促す警告を発した上で一定期間待ち、反応がなければ削除。
- 信天翁 - 1つの詩として成り立つため存続。海潮音/信天翁に移動した上でリダイレクトとして存続させるという手もあり。
- 雛祭りにちなんだ歌曲 - 歌曲単位に分割してCategory:雛祭りにちなんだ歌曲に格納すればよいと思われるが、いずれにせよ出典不明のため長嘯と同様の対応。
- --枯葉 2007年3月9日 (金) 14:11 (UTC)
- 雛祭りにちなんだ歌曲 - とりあえず、出典を追加しました。ところで、ウィキクォートへの掲載の方は、どうでしょうか。220.3.132.253 2007年3月11日 (日) 10:50 (UTC)修正220.3.132.253 2007年3月11日 (日) 10:51 (UTC)
- (削除)「長嘯」:理由同意。「雛祭りにちなんだ歌曲」出典と共に分割の後削除。--kahusi (會話) 2007年3月12日 (月) 09:50 (UTC)
(存続)「信天翁」は枯葉氏の言う方法で良いかと思います。--kahusi (會話) 2007年3月12日 (月) 09:50 (UTC)- (コメント)「信天翁」についてですが、一編の詩と書物としての詩集の採録の両方を認めると混乱するだけのように思います。青空文庫も詩は一編では採録していなかったように思いますが、どうでしょうか。 Kzhr 2007年3月23日 (金) 02:09 (UTC)
- (削除)成程。詩が詩集にある場合は後者へ誘導する様にした方が良いかも知れません。ただ、それを別として(今気付いたのですが)出典不明を理由として削除票を投ずる事にします。--kahusi (會話) 2007年3月23日 (金) 13:15 (UTC)
- (コメント)著作権侵害もGFDL違反も無い項目の削除の必要性は感じられません。220.3.132.253 2007年5月12日 (土) 12:28 (UTC)
- Wikisource:削除の方針#即時削除を参照して下さい。--kahusi (會話) 2007年5月12日 (土) 12:44 (UTC)
- (コメント)著作権侵害もGFDL違反も無い項目の削除の必要性は感じられません。220.3.132.253 2007年5月12日 (土) 12:28 (UTC)
- (削除)成程。詩が詩集にある場合は後者へ誘導する様にした方が良いかも知れません。ただ、それを別として(今気付いたのですが)出典不明を理由として削除票を投ずる事にします。--kahusi (會話) 2007年3月23日 (金) 13:15 (UTC)
- (コメント)「信天翁」についてですが、一編の詩と書物としての詩集の採録の両方を認めると混乱するだけのように思います。青空文庫も詩は一編では採録していなかったように思いますが、どうでしょうか。 Kzhr 2007年3月23日 (金) 02:09 (UTC)
2008年4月 [編集]
竜田河 - ノート [編集]
- 古今集283のみの投稿。 --Aphaia 2008年4月8日 (火) 17:41 (UTC)
- (賛成) 古今集を収録するならば、巻ごと等の投稿をすべきであり、一首ごとというのは不適切であると考える。また本投稿ではどの写本によるものか不明。文献学的にも出自が怪しい。さらに改行がある、和歌にタイトルをつけるなど著しく和歌を書く形式を逸脱している(古今283は「題しらず」、特段の詞書がない歌であり、古今集には他にも竜田川を詠んだ和歌がありこのタイトルでは一意に定まらない)。勅撰集を収録するのは将来の課題としても、この投稿を保持する利益には乏しい。--Aphaia 2008年4月8日 (火) 17:41 (UTC)
- (コメント) The source I used is here. On the English Wikisource project, I am currently trying to obtain a license for the English translation. I know very little about Japanese literature, but I think this comes from w:古今和歌集 (w:en:Kokin Wakashū) and I think it can be found here as number 283. John Vandenberg 2008年4月9日 (水) 06:20 (UTC) (Sorry for writing in English)
- (賛成)We don't mind if it is copyrighted or newly created Waka——We have no doubt about whether it is copyrighted, un-sourced or not. We would rather mind if it meets a goal of the wikisource project, whose aim is to gather published sources. Aphaia says excerpt won't meet the aim. Moreover, you titled it "竜田河," which has no trustworthy sources. If you would give sources but you wouldn't have obvious source that shows the "竜田川" has value to be excerpted, it would be clear that there is no worth to have the except edition. So, she conclude your article has no obvious value to be kept. I agree with her. Kzhr 2008年4月9日 (水) 16:58 (UTC)
- (Comment) Thanks for your comments, guys. I'd give a summary of my argument with some examples for your convenience, to bring up problems which may not be well understood by people who are not familar with Japanese literature.
- This excerpt is not properly sourced in a philological sense. We have not to argue if it is copyrighted. It is definitely Kokin Waka-shu 283. But a random website is no good source. We know only less than 10 reliable manuscript families of Kokin and some modern critical texts based on those manuscripts. And they are not same with each others in the all parts but contain variants. The website doesn't cite their sources, so the text is not academically reliable. Comparing with the Bible citation on English Wikisource - you cannot say plainly that you cite John 1:1. Rather you must cite also the edition, e.g. Tyndale , KJV or RSV ... but your contribution and website source lack such information.
- This is an excerpt. I don't think it fits our mission to archive well known books and documents. It looks like to create a page of John 1:1 only, not the gospel according to John etc. Such atomization is not fit to Wikisource in my opinion, even if this waka someday is collected to this wiki finally. The current article doesn't fit our editorial policy.
- Another editorial policy - it doesn't follow the convention to write waka in Japanese. It cannot be written in such a way. It must be written in one line, not fives etc. Again, it is no authentic citation or archiving. --Aphaia 2008年4月9日 (水) 18:01 (UTC)
- Yes it is only an excerpt, and I titled it based on the first line as I didnt know a better way to describe it. I had hoped that my contribution could be fix by more experienced users, but if not, then I dont mind if it is deleted. The English translation has been deleted as a copyright violation after I spoke with the translator Steven Carter, from Stanford. Sorry for the trouble I have caused. I will try harder next time I try to work on ja.ws. John Vandenberg 2008年4月10日 (木) 05:31 (UTC)
- (即時削除)WS:CSD#記事名前空間4--♥ゆいしあす♥ 2012年8月20日 (月) 19:59 (UTC)
(*特)インターナショナル - ノート [編集]
2008-04-20T10:41:13UTCの版にて歌詞掲載。著作権侵害の虞。この版以降の特定版削除を依頼します。--kahusi (會話) 2008年4月21日 (月) 06:00 (UTC)
- (削除)依頼者票。--kahusi (會話) 2008年4月21日 (月) 06:00 (UTC)
- (削除)When the Japanese copyright has not expired and evidence of licensing is unavailable, delete the editions in question. Whether claiming fair use on lyrics is possible on Japanese Wikipedia depends on the policy there that I do not know.--Jusjih 2008年4月26日 (土) 02:34 (UTC)
- (対処)削除しました。ウィキソース日本語版では削除依頼において投票はしないものと考えております。 Kzhr 2008年4月29日 (火) 18:36 (UTC)
- As you cannot host it due to Japanese copyright law, I would like to invite you to come to oldwikisource:Wikisource:Scriptorium where I propose hosting pre-1923 works that are public domain in the USA but still copyrighted in their home countries, under "Pre-1923 works that are public domain in the USA but still copyrighted in their home countries". If my thought is accepted there, the 1922 version may be hosted there until 2028, then moved here in 2029.--Jusjih 2008年7月27日 (日) 20:38 (UTC)
- (対処)削除しました。ウィキソース日本語版では削除依頼において投票はしないものと考えております。 Kzhr 2008年4月29日 (火) 18:36 (UTC)
2008年12月 [編集]
由利本荘市立東由利中学校歌 - ノート [編集]
校歌の歌詞が投稿されましたが、作詞者の著作権が消尽していないと思われます。作詞者とされる竹内暎二郎氏については、秋田県庁サイト[1]上のリスト[2]に、昭和46年(1971年)67歳で秋田県文化功労者の受章が記録されています。 --Kanjy 2008年12月9日 (火) 17:58 (UTC)
- (削除)依頼者票。--Kanjy 2008年12月9日 (火) 17:58 (UTC)
- (対処)著作者と推定される人物がもしKanjyさんの仰る方であるとしても、でないとしても、すくなくとも制定時 (ウィキペディアに拠れば1970年) には存命であった、あるいは制定のころまで存命であったと推定するほうが自然であり、かつ、そうであるならば、著作権が消尽してはいないはずで、よって、著作権侵害をおそれるに足りる十分な理由があると考え、削除いたしました。 Kzhr 2009年1月28日 (水) 14:48 (UTC)
2009年3月 [編集]
(*)千葉工業大学校 [編集]
作詞者は1963年没であって、著作権保護期間であり、削除が必要と考える。 Kzhr 2009年3月19日 (木) 15:29 (UTC)
- 補足しますと千葉工業大学の校歌は1953年(昭和28年)に学生、教職員から公募した歌詞の中から、歌人・国学者の佐佐木信綱博士が優秀作を選び出したものに手を加え、これに佐佐木博士の娘婿で、千葉工業大学教授だった朝永研一郎博士(機械工学科教授)が曲をつけたもので、著作権等は同窓会にあります。その部分が他大学の校歌と大きく違う点です。--かしん 2009年9月9日 (水) 07:28 (UTC)
- (反対)同大学同窓会サイトを確認しました。佐佐木選歌と表示されています。同窓会に著作権があるので公表後50年過ぎて保護期間切れと考えます。 --Nightingale 2010年7月21日 (水) 05:11 (UTC)
- (コメント) J-WIDのデータ(作品コード:163-2640-7)には、作詞者が団体名義ではなく佐佐木信綱名義で登録されており、著作権保護期間中の模様。判断の要点は“著作名義の所在”(≠“著作権の所在”)ではないでしょうか。--庚寅五月 2011年1月7日 (金) 14:35 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年1月7日 (金) 16:01 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年1月10日 (月) 09:30 (UTC)
2009年4月 [編集]
(*)建学の歌 - ノート [編集]
作詞者の没年が1991であり、著作権侵害の虞。 --kahusi (會話) 2009年4月27日 (月) 10:25 (UTC)
- (削除) 依頼者票。--kahusi (會話) 2009年4月27日 (月) 10:25 (UTC)
- (削除)依頼者に同意。作詞者とその没年は、東海大学サイトの建学の歌ページおよび松前重義と建学の精神ページにより、各々検証可能です。特殊事情 (大学名義で公表され旧法下で PD となった後に作詞者判明、等) がない限り、著作権侵害疑い濃厚と思われます。 --Kanjy 2010年2月14日 (日) 16:05 (UTC)
- (削除)上に同意です。 --Nightingale 2010年7月21日 (水) 05:14 (UTC)
- (対処)削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2010年8月15日 (日) 03:22 (UTC)
2009年8月 [編集]
明治時代の漢数字による年号表示の法令関連カテゴリー [編集]
明治時代における法令関連カテゴリーには、漢数字による年号表示のもの(例・Category:明治二年の法令)と、アラビア数字による年号表示のもの(例・Category:明治2年の法令)とが併存しています。そこで、重複を無くしてアラビア数字による年号表示のものに統一し、漢数字による年号表示のカテゴリーを空カテゴリーとする編集を行いました。その結果、以下のカテゴリーが空カテゴリーになるなど、不要となったため、削除を依頼します。--Non-Liquet 2009年8月31日 (月) 09:44 (UTC)
- Category:明治二年の法令
- Category:明治五年の法令
- Category:明治六年の法令
- Category:明治八年の法令
- Category:明治九年の法令
- Category:明治十年の法令
- Category:明治十六年の法令
- Category:明治十七年の法令
- Category:明治十九年の法令
- Category:明治二十年の法令
- Category:明治二十一年の法令
- Category:明治二十二年法令
- Category:明治二十二年の法令
- Category:明治二十三年の法令
- Category:明治二十四年の法令
- Category:明治二十六年の法令
- Category:明治二十八年の法令
- Category:明治二十九年の法令
- Category:明治三十年の法令
- Category:明治三十一年の法令
- Category:明治三十二年の法令
- Category:明治三十三年の法令
- Category:明治三十四年の法令
- Category:明治三十六年の法令
- Category:明治三十九年の法令
- Category:明治四十年の法令
- Category:明治四十一年の法令
- Category:明治四十二年の法令
- Category:明治四十三年の法令
- Category:明治四十四年の法令
- Category:明治四十五年の法令
- Category:明治二年の太政官布告
- Category:明治三年の太政官布告
- Category:明治四年の太政官布告
- Category:明治五年の太政官布告
- Category:明治六年の太政官布告
- Category:明治八年の太政官布告
- Category:明治九年の太政官布告
- Category:明治十年の太政官布告
- Category:明治十六年の太政官布告
- Category:明治十七年の太政官布告
- Category:明治五年の太政官達
- Category:明治八年の条約
- Category:明治九年の条約
- Category:明治九年の太政官達
- Category:明治十年の条約
- Category:明治十八年の太政官達
- Category:明治十九年の条約
- Category:明治十九年の勅令
- Category:明治十九年の省令
- Category:明治十九年の海軍省令
- Category:明治十九年の陸軍省令
- Category:明治二十年の勅令
- Category:明治二十年の陸達
- Category:明治二十一年の勅令
- Category:明治二十一年の陸軍省令
- Category:明治二十二年の勅令
- Category:明治二十二年の法律
- Category:明治二十三年の行政裁判所告示
- Category:明治二十三年の告示
- Category:明治二十三年の勅令
- Category:明治二十三年の法律
- Category:明治二十四年の行政裁判所告示
- Category:明治二十四年の告示
- Category:明治二十六年の勅令
- Category:明治二十六年の陸達
- Category:明治二十八年の勅令
- Category:明治二十八年の法律
- Category:明治二十九年の勅令
- Category:明治二十九年の法律
- Category:明治三十年の閣令
- Category:明治三十年の勅令
- Category:明治三十年の法律
- Category:明治三十年の律令
- Category:明治三十一年の勅令
- Category:明治三十二年の行政裁判所告示
- Category:明治三十二年の告示
- Category:明治三十二年の勅令
- Category:明治三十二年の法律
- Category:明治三十二年の陸達
- Category:明治三十三年の法律
- Category:明治三十三年の陸達
- Category:明治三十四年の勅令
- Category:明治三十五年の法律
- Category:明治三十六年の勅令
- Category:明治三十七年の陸達
- Category:明治三十九年の勅令
- Category:明治三十九年の法律
- Category:明治三十九年の関東都督府告示
- Category:明治四十年の閣令
- Category:明治四十年の皇室令
- Category:明治四十年の法律
- Category:明治四十年の軍令
- Category:明治四十年の大蔵省令
- Category:明治四十年の陸達
- Category:明治四十二年の皇室令
- Category:明治四十三年の皇室令
- Category:明治四十三年の条約
- Category:明治四十三年の勅令
- Category:明治四十三年の法律
- Category:明治四十三年の大蔵省令
- Category:明治四十四年の勅令
- Category:明治四十四年の法律
- Category:明治四十四年の律令
- Category:明治四十五年の告示
- Category:明治四十五年の法律
- Category:明治の軍令
- Category:明治の関東都督府告示
- Category:明治の行政裁判所告示
- Category:明治の告示
- Category:明治の大蔵省令
- Category:明治の陸軍省令
- Category:明治の省令
- Category:明治の逓信省達
- Category:明治の陸達
- Category:明治の関東都督府令
- Category:明治の府令
- Category:明治の律令
- Category:明治18年の布告
- Category:明治の内閣布告
- Category:明治の布告
- Category:明治6年の海軍省法令
- Category:明治の太政官布告
- (賛成)依頼者票--Non-Liquet 2009年8月31日 (月) 09:44 (UTC)
- Category:明治十四年の太政官達
- Category:明治十八年の逓信省告示
- Category:明治三十九年の関東都督府令
- Category:明治三十九年の統監府令
- Category:明治三十九年の府令
- Category:明治四十二年の統監府令
- Category:明治四十三年の統監府令
- (コメント)追加します。--Non-Liquet 2009年9月2日 (水) 05:46 (UTC)
Category:布告、Wikisource:布告 [編集]
「布告」と名の付く法令には、太政官布告や内閣布告などがありますが、これらは制定主体も効力も全く異なるため、「布告」というカテゴリーでくくることに意味はないと思います。したがって、「布告」のカテゴリーであるCategory:布告および「布告」の一覧であるWikisource:布告は削除した方がよいと思います。--Non-Liquet 2009年8月31日 (月) 10:24 (UTC)
- (賛成)依頼者票 --Non-Liquet 2009年8月31日 (月) 10:24 (UTC)
2010年1月 [編集]
ラグビーに関する日本国国会での発言 [編集]
投稿者による編纂であり、ウィキソースに相応しくないと思います。引用集ならばウィキクォートで行うべき。Tietew 2010年1月19日 (火) 03:11 (UTC)
- (コメント)依頼者仰せのとおり、ウィキクォートの q:ラグビー に掲載すべきであり、実際、一部はすでに掲載されています。 PD のはずなので、トランスウィキの手順を踏むまでもなく、投稿者の編集著作権を侵さないよう注意しながらウィキクォートに載せ、その後に削除でしょうか。 --Kanjy 2010年2月14日 (日) 16:05 (UTC)
- (コメント)抜粋集というのは(『古今和歌集』のようにそれ自体が古典として確立しているのでない限り)ウィキソースの範疇に属さないかと理解します。ウィキクォートの採録基準から見てどうかなと思うのもありますが(これらはラグビーについて人口に膾炙した表現なのだろうか?)、それは受け入れ側の問題ですので、ここではあまりいわないことにしましょう。PDであることが判明であり、手順についてはKanjyさんのご提案どおりでよいかと思います。--Aphaia 2010年2月16日 (火) 08:29 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2012年8月20日 (月) 19:50 (UTC)
2010年4月 [編集]
序文 (フランシスコ会訳) - ノート [編集]
- 削除依頼の理由:著作権侵害の虞
フランシスコ会訳聖書の創世記 (フランシスコ会訳)は、団体名義の著作物で、1958年の発表から50年以上過ぎています。したがって、著作権保護期間は切れ、パブリックドメインの状態にありWikisourceへの投稿は問題ありません。
一方で、同書の序文は、Maximilien de Furstenbergの署名が入っているので、「フランシスコ会」の著作物でなく、M. de Furstenbergの著作物と看做すべきものではないかとの疑義が、Jovanniさんから出されました。Furstenbergは1988年に逝去されていますので、その場合は、序文は著作権の保護期間内にあり、Wikisourceへ登録はできないことになります。
つきましては、序文を削除すべきかどうかの審議をお願いします。
- 著作権法(参考)
第四節 保護期間
- (保護期間の原則)
第五十一条 著作権の存続期間は、著作物の創作の時に始まる。 2 著作権は、この節に別段の定めがある場合を除き、著作者の死後(共同著作物にあつては、最終に死亡した著作者の死後。次条第一項において同じ。)五十年を経過するまでの間、存続する。
- (無名又は変名の著作物の保護期間)
第五十二条 無名又は変名の著作物の著作権は、その著作物の公表後五十年を経過するまでの間、存続する。ただし、その存続期間の満了前にその著作者の死後五十年を経過していると認められる無名又は変名の著作物の著作権は、その著作者の死後五十年を経過したと認められる時において、消滅したものとする。
- (団体名義の著作物の保護期間)
第五十三条 法人その他の団体が著作の名義を有する著作物の著作権は、その著作物の公表後五十年(その著作物がその創作後五十年以内に公表されなかつたときは、その創作後五十年)を経過するまでの間、存続する。
--Bethlehem4 2010年4月18日 (日) 09:05 (UTC)
Maximilien de Furstenberg師の著作であることと師が著作権者であることとは同一ではありません。団体へ著作権が譲渡されていることもありえます。まずフランシスコ会に問い合わせてみればどうでしょうか。可能なら公開のお許しをいただけるかもしれませんし。--Aphaia 2010年5月4日 (火) 00:22 (UTC)
- 著作権の譲渡があっても、著作権の保護期間には影響はありません。保護期間は、著作権者ではなく著作者を基準に判断するためです。その他、wikisourceのサーバは米国内にあるはずであり、公衆送信権の準拠法の観点からは米国の著作権法も考慮しなければならないはずですが。--Daken 2010年5月4日 (火) 01:34 (UTC)
-
- あまり議論がすすまないようなので、自己レスですが、投稿します。本件は、本全体としては著作権保護期間をすぎているが、一部分が著者の死後50年未満のため、著作権保護違反である例です。その場合の著作権の扱いは、4通り考えられます。
1)本の著作権保護期間は過ぎているが、前書きは著作権違反しており、前書きだけ削除が必要。 2)本の著作権保護期間は過ぎているので、本全体としての著作権違反は無く、前書きも含めて削除の必要は無い。 3)本の著作権保護期間は過ぎているが、前書きは著作権違反しており、そのため本全部の削除が必要。 4)本の著作権保護期間は過ぎているが、前書きは著作権違反しており、そこで本文を削除して、前書きを残す。
-
- 4)は明らかに、論理的におかしいので除外しても良いでしょう。そうすると、今回のケースに該当するのは1)から3)のいずれかになります。ある著作の「一部分が保護期間を過ぎておらず、その他の部分が保護期間を過ぎている」場合は、「保護期間を過ぎていない部分を他から分離できれば」、「保護期間を過ぎている、分離された残りの部分の著作権は切れたことになる」説明を見つけましたので今回の場合は1)であり、前書き削除と判断しました。
- さて、フランシスコ会への問い合わせの件ですが、Bethlehem4としては、「Wikisourceは著作権が切れている著作を投稿する場」だと思っていますので大変申し訳ありませんが、そこまでする気はありません。もっとも、どなたかフランシスコ会に問い合わせて頂いて色よい返事をいただければ、それはそれで素晴らしいことと存じます。
- 「wikisourceのサーバーが米国内にある・・・」の件ですが、リンク先を読む限り、まだ色々な議論がなされている程度の話しですね。個人的には著作権法は国内法ですので国内でWikisourceを見ている分には問題ないと考えています。もし国内法が外国の法律によって影響を受けると大混乱は避けられないでしょう。たとえば、仮に「聖書を見ただけで逮捕」なんて国があったら、Wikisourceで聖書を見た日本人は、全員逮捕されることになります。それは、あまりにも不合理です。まあ、著作権の専門家の方に定説を聞いてみたいですね。--Bethlehem4 2010年6月27日 (日) 06:06 (UTC)
2010年5月 [編集]
利用者:Hideokun - ノート [編集]
- 著者の永田新之允氏は1971年までご生存だったのを失念していました。よって、著作権侵害です。利用者ページの削除依頼がどちらかわかりませんのでこちらに依頼いたします。ページごと削除していただければと思います、申し訳ありません。 --Hideokun 2010年5月9日 (日) 11:41 (UTC)
(*特)インターナショナル - ノート [編集]
2010-05-16T09:24:00UTCの版で追加された内容が[3]と一致し、著作權侵害の虞。この版以降の削除を依頼。
- (特定版削除) 依頼者票。--kahusi (會話) 2010年5月17日 (月) 10:19 (UTC)
- (存続) よく見てくださいよ。文章が違うじゃないですか。「酷似している」とか思うかもしれませんが、同じロシア語から訳しているわけですから似ていて当然じゃないですか。言い回しが似ているのもどちらも日本語版インターナショナルやインターナショナルという曲のメロディーを考えて書いたという偶然の一致でしょう。そして、原詩のロシア語版はもう著作権は切れているはずです。--126.116.128.37 2010年5月18日 (火) 12:59 (UTC)
- (コメント)どこが違うのか分りませんでした。しいて言えば、リフレーションに!があるかどうかですけど、ほかは漢字までいっしょですよね。存続の主張が成り立つためには独立に翻訳された保証がいただきたいと思いました。原詞の著作権がいかあれ、翻訳にも翻訳の著作権が発生するので、最後の言明は意味をなしませんね。 Kzhr 2010年5月19日 (水) 04:25 (UTC)
- (コメント) 「!」だけではありませんよ「奴隷ではない」と書いてありますし、このサイトのように繰り返しなどとはなっていません。漢字などは勝手にIMEが出したものなのでそんなこといわれても困りますね。そもそもこのサイトのことはこのページで提示されるまで知りませんでした。--126.116.128.37 2010年5月19日 (水) 05:01 (UTC)
- 「奴隷ではない」だけがあなたの個性なのですか? そんなにこの曲は和訳しようがないんですか? だいたい、文語調で訳さないといけない決りもないわけですし、このサイトから読める佐々木氏訳とこのサイトの訳はぜんぜん違いますよね。歌ってみた感じでは、このサイトの訳はちょっと音のわりあてに無理がありそうで、なんでそんな感覚まで合うのかじつに不思議です。 Kzhr 2010年5月20日 (木) 11:00 (UTC)
- (コメント) 翻訳元の文章が同じでも、訳者によって和訳は異なってくるものです。そうでなければ、同じ古典の本が複数の和訳で出版される事はないでしょう。増してやこの件は、差異の内にも入らないでしょう。--kahusi (會話) 2010年5月19日 (水) 10:40 (UTC)
- (コメント) 知らないサイトをどうやって真似したと言うのですか。--126.116.128.37 2010年5月20日 (木) 04:10 (UTC)
- (コメント)知ってるか知らないかというのを証明する手段が無い以上、Kzhr氏の云う通り、独自に訳したという証明がなされるべきで、証明されない限りは、著作權侵害の虞といふ事を免れる事はないでしょう。--kahusi (會話) 2010年5月20日 (木) 08:53 (UTC)
- (コメント)それではどこまで似てなければいいのでしょうか?--126.116.128.37 2010年6月10日 (木) 12:49 (UTC)
- (対処)依頼のとおり対処しました。ご確認ください。126.116.128.37さんのご意見はおなじ地点をぐるぐると回っていて議論として成立しないため,この合意には関わらないものと思います。 Kzhr 2010年6月10日 (木) 13:36 (UTC)
2010年9月 [編集]
誡太子書 - ノート [編集]
- 初版にて投稿された読下し文が『花園天皇 (人物叢書)』(ISBN 4642051872 か)からの転記との事。読下しに著作性があるか判断しかねますので、諸氏の判断を仰ぎたく存じます。 --kahusi (會話) 2010年9月4日 (土) 10:06 (UTC)
- 尚、関連の議論がw:Wikipedia:削除依頼/誡太子書及びw:Wikipedia‐ノート:削除依頼/誡太子書にあります。--kahusi (會話) 2010年9月4日 (土) 10:07 (UTC)
- (対処)1週間待って反対がなかったので削除しました。 Kzhr 2010年9月20日 (月) 12:04 (UTC)
- 尚、関連の議論がw:Wikipedia:削除依頼/誡太子書及びw:Wikipedia‐ノート:削除依頼/誡太子書にあります。--kahusi (會話) 2010年9月4日 (土) 10:07 (UTC)
懷風藻 - ノート [編集]
- 投稿者ですが、著作権侵害の恐れがあるとの指摘を受けました。底本の本文のみの投稿なら古典であるため問題はなかろうと考えて投稿したものの、本文校訂者の没後50年を経過しておらず、今のところ判例が無くグレーゾーンながら、この底本の出版社自身が校訂に翻訳と同等の権利を認めている点も含め、校訂に著作権が発生する可能性が高いとのことですので、以下のページも含め、初版以降の全版の削除をお願い致します。--秋霖驟雨 2010年9月11日 (土) 15:28 (UTC)
- 懷風藻/懷風藻序
- 懷風藻/懷風藻目錄
- 懷風藻/淡海朝大友皇子
- 懷風藻/河島皇子
- 懷風藻/大津皇子
- 懷風藻/釋智藏
- 懷風藻/葛野王
- 懷風藻/大納言直大二中臣朝臣大島
- 懷風藻/正三位大納言紀朝臣麻呂
- 懷風藻/文武天皇
- 懷風藻/從三位中納言大神朝臣高市麻呂
- 懷風藻/侍宴 (大友皇子)
- 懷風藻/述懷 (大友皇子)
- 懷風藻/山齋 (河島皇子)
- 懷風藻/春苑言宴
- 懷風藻/遊獵
- 懷風藻/述志
- 懷風藻/後人聯句
- 懷風藻/臨終
- 懷風藻/翫花鶯
- 懷風藻/秋日言志
- 懷風藻/春日翫鶯梅
- 懷風藻/遊龍門山
- 懷風藻/詠孤松
- 懷風藻/山齋 (中臣大島)
- 懷風藻/春日 應詔 (紀麻呂)
- 懷風藻/詠月
- 懷風藻/述懷 (文武天皇)
- 懷風藻/詠雪
- 懷風藻/從駕 應詔 (大神高市麻呂)
- 懷風藻/秋日於長王宅宴新羅客 (下毛野虫麻呂)
- (対処)1週間待って,反対がなかったため削除しました。今後,校訂権については,その程度について検討したうえで,いちおう認めるという方向が望ましいということだと考えています。 Kzhr 2010年9月20日 (月) 12:04 (UTC)
2010年10月 [編集]
送瘟神 - ノート [編集]
2010年11月 [編集]
私には夢がある [編集]
井戸端での指摘の通り、少なくとも2038年いっぱい(米国法による)は著作権が存続していると考えます。削除が適当かと。Tietew 2010年11月15日 (月) 09:47 (UTC)
- (削除) 初版投稿者です。ご指摘を拝読し、削除に賛同します。迂闊でした。--Lombroso 2010年11月21日 (日) 16:24 (UTC)
- (対処)削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年1月10日 (月) 09:07 (UTC)
新世界訳聖書 [編集]
- ギリシャ語聖書 (1973年訳)
- ヘブライ語聖書 (1982年訳)
以上、記載した年に訳されたものであり、著作権侵害の虞につき削除を依頼。--kahusi (會話) 2010年11月16日 (火) 11:20 (UTC)
- (削除)依頼者理由に同意。こうした明らかなcopyvioは即時削除でいい気はしますが。--Aphaia 2010年11月17日 (水) 07:07 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年1月10日 (月) 09:23 (UTC)
2010年12月 [編集]
(*)新鉄道唱歌 - ノート [編集]
- 作詞者の土岐善麿は1980年に没しており、著作権保護期間中。J-WIDのデータを見てもPDではない(作品コード:040-3386-8)。--庚寅五月 2010年12月26日 (日) 15:18 (UTC) ※2011年1月6日 (木) 11:35 (UTC)修正
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年1月6日 (木) 15:57 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年1月10日 (月) 09:25 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年1月6日 (木) 15:57 (UTC)
2011年1月 [編集]
(*)血しおしたたる - ノート [編集]
- J-WIDのデータ(作品コード:050-2017-4)によれば讃美歌136番の作詞者は由木康(1985年没)であり、著作権保護期間中。--庚寅五月 2011年1月6日 (木) 11:35 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年1月6日 (木) 15:57 (UTC)
- (削除)まず、1954年版『讃美歌』136番掲載の歌詞との一致を確認しました。『讃美歌略解』(日本基督教団讃美歌委員会編、1954年)の93ページにはこの曲について「邦訳者は由木康。」という記載があり、由木康さんが翻訳者であるということも確認しました。それと、『新聖歌』(日本福音連盟新聖歌編集委員会編、教文館、2001年)の114番、162-163ページ掲載の歌詞との一致も確認し、当書籍巻末の「著作権一覧表」に「114 訳詞 : ©由木康 (JASRAC)」という記載があるため、著作権存続中でJASRACが管理していることも確認しました。自由利用できないものとして、削除票。--Ohgi 2011年2月20日 (日) 05:48 (UTC)
プログラマが知るべき97のこと [編集]
[4]の転記と見られ、著作権侵害の虞。削除を依頼します。--kahusi (會話) 2011年1月10日 (月) 08:33 (UTC)
- (反対)該当本のXIIページで宣言されている CC-BY 3.0 US にしたがっているので著作権侵害はありません。User:Kahusi さんは http://ja.wikisource.org/wiki/トーク:プログラマが知るべき97のこと を一読ください。-以上の署名の無いコメントは、219.111.127.185さんが 2011年1月10日 (月) 15:37(UTC) に投稿したものです(Y-dashによる付記)。
- (コメント)ノートを確認してなかったのは手落ちですが、ライセンスの表記はノートでなく本文中に記載を御願い致します。此方でも原書でライセンスを確認出来れば良いのですが。--kahusi (會話) 2011年1月11日 (火) 08:46 (UTC)
- (コメント)すべてのページに「テキストはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承ライセンスの下で利用可能です。」とあるのでライセンスを明記する必要を感じなかったのですが、なんらかの理由で追記が必要ということでしょうか? ちなみにノートに書いてあるのは最初に削除されたときの釈明にすぎないので、ライセンス表記ではありません。--User:tdtds
- (取下げ)本を見て確認致しました。[5]曰く、CC-byからCC-by-saへの移入は可能との事なので、此の依頼を取下げます。全ページのフッタにはライセンスを記されますが、元がCC-by3.0USでライセンスされているという事は記すべきです。{{Header}}を御利用戴ければ幸です。--kahusi (會話) 2011年1月12日 (水) 09:03 (UTC)
(*)東海大学校歌 - ノート [編集]
- 作詞者の松前重義は1991年没であり、著作権保護期間中。J-WIDのデータを見てもPDではない(作品コード:130-1942-2)。--庚寅五月 2011年1月21日 (金) 16:52 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年3月13日 (日) 16:24 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年4月14日 (木) 04:56 (UTC)
漢数字の年号を含む「カテゴリ:昭和の法令」の下位カテゴリ [編集]
カテゴリ:昭和の法令下位のカテゴリについて、カテゴリ名に含まれる年号をアラビア数字に統一しています。ひとまず、不要になった以下の漢数字を含むカテゴリの削除を依頼します。
- カテゴリ:昭和三年の法令
- カテゴリ:昭和三年の勅令
- カテゴリ:昭和七年の法令
- カテゴリ:昭和七年の法律
- カテゴリ:昭和八年の法令
- カテゴリ:昭和八年の法律
- カテゴリ:昭和九年の法令
- カテゴリ:昭和九年の勅令
- カテゴリ:昭和十二年の法令
- カテゴリ:昭和十二年の勅令
- カテゴリ:昭和十三年の法令
- カテゴリ:昭和十三年の勅令
- カテゴリ:昭和十四年の法令
- カテゴリ:昭和十四年の勅令
- カテゴリ:昭和十四年の法律
- カテゴリ:昭和十五年の法令
- カテゴリ:昭和十五年の勅令
- カテゴリ:昭和十六年の法令
- カテゴリ:昭和十六年の勅令
- カテゴリ:昭和十六年の法律
- カテゴリ:昭和十九年の法令
- カテゴリ:昭和十九年の勅令
- カテゴリ:昭和二十年の法令
- カテゴリ:昭和二十年の制令
- カテゴリ:昭和二十年の勅令
- カテゴリ:昭和二十年の勅令
- カテゴリ:昭和二十年のポツダム命令
- カテゴリ:昭和二十年のポツダム勅令
- カテゴリ:昭和二十一年の法令
- カテゴリ:昭和二十一年の閣令
- カテゴリ:昭和二十一年の皇室令
- カテゴリ:昭和二十一年の告示
- カテゴリ:昭和二十一年の第二復員省告示
- カテゴリ:昭和二十一年の逓信院告示
- カテゴリ:昭和二十一年の省令
- カテゴリ:昭和二十一年の厚生省令
- カテゴリ:昭和二十一年の商工省令
- カテゴリ:昭和二十一年の第一復員省、第二復員省令
- カテゴリ:昭和二十一年の第一復員省、第二復員省、司法省令
- カテゴリ:昭和二十一年の内務省令
- カテゴリ:昭和二十一年のポツダム省令
- カテゴリ:昭和二十一年の達
- カテゴリ:昭和二十一年の第一復員省達
- カテゴリ:昭和二十一年の第一復員省、第二復員省達
- カテゴリ:昭和二十一年の勅令
- カテゴリ:昭和二十一年の法律
- カテゴリ:昭和二十二年の法令
- カテゴリ:昭和二十二年の規則
- カテゴリ:昭和二十二年の会計検査院規則
- カテゴリ:昭和二十二年の皇室令
- カテゴリ:昭和二十二年の政令
- カテゴリ:昭和二十二年の法律
- カテゴリ:昭和二十二年のポツダム命令
- カテゴリ:昭和二十二年のポツダム勅令
- カテゴリ:昭和二十三年の法令
- カテゴリ:昭和二十三年の政令
- カテゴリ:昭和六十四年の法令
- カテゴリ:昭和六十四年の告示
- カテゴリ:昭和六十四年の運輸省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の大蔵省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の海上保安庁告示
- カテゴリ:昭和六十四年の環境庁、通商産業省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の外務省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の社会保険庁告示
- カテゴリ:昭和六十四年の通商産業省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の農林水産省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の法務省、大蔵省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の法務省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の郵政省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の省令
- カテゴリ:昭和六十四年の厚生省令
- カテゴリ:昭和六十四年の法務省令
- カテゴリ:昭和六十四年の政令
--庚寅五月 2011年1月30日 (日) 06:46 (UTC)
- カテゴリ:昭和二十四年の法令
- カテゴリ:昭和二十四年の政令
- カテゴリ:昭和二十四年の法律
- カテゴリ:昭和二十五年の法令
- カテゴリ:昭和二十五年の政令
- カテゴリ:昭和二十五年の法律
- カテゴリ:昭和二十六年の法令
- カテゴリ:昭和二十六年の政令
- カテゴリ:昭和二十六年の法律
- カテゴリ:昭和二十七年の法令
- カテゴリ:昭和二十七年の法律
- カテゴリ:昭和二十八年の法令
- カテゴリ:昭和二十八年の政令
- カテゴリ:昭和二十八年の法律
- カテゴリ:昭和三十一年の法令
- カテゴリ:昭和三十一年の政令
- カテゴリ:昭和三十一年の法律
- カテゴリ:昭和三十二年の法令
- カテゴリ:昭和三十二年の法律
- カテゴリ:昭和三十三年の法令
- カテゴリ:昭和三十三年の法律
- カテゴリ:昭和三十五年の法令
- カテゴリ:昭和三十五年の法律
- カテゴリ:昭和三十六年の法令
- カテゴリ:昭和三十六年の法律
- カテゴリ:昭和三十七年の法令
- カテゴリ:昭和三十七年の法律
- カテゴリ:昭和三十八年の法令
- カテゴリ:昭和三十八年の法律
- カテゴリ:昭和三十九年の法令
- カテゴリ:昭和三十九年の省令
- カテゴリ:昭和三十九の法務省令
- カテゴリ:昭和三十九年の政令
- カテゴリ:昭和三十九年の法律
- カテゴリ:昭和六十年の法令
- カテゴリ:昭和六十年の法律
以上を追加します。--庚寅五月 2011年1月30日 (日) 13:46 (UTC)
- カテゴリ:昭和二十一年の内務省告示
- カテゴリ:昭和二十一年の司法省令
- カテゴリ:昭和二十一年の司法省訓令
- カテゴリ:昭和二十一年の第一復員省令
- カテゴリ:昭和二十一年の農林省、大蔵省、内務省令
- カテゴリ:昭和二十一年の厚生省、第一復員省、第二復員省令
- カテゴリ:昭和二十二年の総理庁、内務省、大蔵省、文部省、厚生省、農林省、商工省、運輸省、逓信省令
- カテゴリ:昭和二十四年の日本学術会議規則
- カテゴリ:昭和二十五年の日本学術会議規則
- カテゴリ:昭和四十年の法令
- カテゴリ:昭和四十年の条約
- カテゴリ:昭和四十年の政令
- カテゴリ:昭和四十一年の法令
- カテゴリ:昭和四十一年の法律
- カテゴリ:昭和四十二年の法令
- カテゴリ:昭和四十二年の政令
- カテゴリ:昭和四十五年の法令
- カテゴリ:昭和四十五年の政令
- カテゴリ:昭和四十七年の法令
- カテゴリ:昭和五十年の法令
- カテゴリ:昭和五十年の省令
- カテゴリ:昭和五十年の法務省令
- カテゴリ:昭和五十一年の法令
- カテゴリ:昭和五十一年の法律
- カテゴリ:昭和五十三年の法令
- カテゴリ:昭和五十四年の法令
- カテゴリ:昭和五十四年の法律
- カテゴリ:昭和五十五年の法令
- カテゴリ:昭和五十五年の政令
- カテゴリ:昭和五十六年の法令
- カテゴリ:昭和五十六年の政令
- カテゴリ:昭和六十四年の法律
- カテゴリ:昭和六十四年の内閣告示
- カテゴリ:昭和六十四年の建設省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の労働省告示
- カテゴリ:昭和六十四年の宮内庁告示
- カテゴリ:明治十八年の逓信省達
- カテゴリ:明治十九年の内閣布告
- カテゴリ:明治三十二年の内務省令
- カテゴリ:明治三十八年の勅令
- カテゴリ:明治四十三年の制令
- カテゴリ:明治四十四年の台湾総督府令
- カテゴリ:大正五年の法令
- カテゴリ:大正五年の勅令
- カテゴリ:大正五年の法律
- カテゴリ:大正七年の法令
- カテゴリ:大正七年の法律
- カテゴリ:大正八年の法令
- カテゴリ:大正八年の法律
- カテゴリ:大正十年の法令
- カテゴリ:大正十年の勅令
- カテゴリ:大正十年の法律
- カテゴリ:大正十五年の告示
さらに以上を追加します。昭和に関してはこれで全部のようです。なお、過去の削除依頼で漏れたと思われる明治・大正のカテゴリがありましたのであわせて依頼しておきます。--庚寅五月 2011年1月31日 (月) 14:31 (UTC) ※2011年1月31日 (月) 14:39 (UTC)、2011年2月2日 (水) 13:23 (UTC)修正
- カテゴリ:昭和二十三年の法律
- カテゴリ:昭和六十三年の法律
- カテゴリ:明治の太政官達
- カテゴリ:明治の統監府令
- カテゴリ:昭和の第一復員省達
- カテゴリ:昭和の第一復員省、第二復員省達
- カテゴリ:昭和の第一復員省令
- カテゴリ:昭和の第一復員省、第二復員省、司法省令
- カテゴリ:昭和の厚生省、第一復員省、第二復員省令
見落としがあったので、さらに以上を追加します。また、その機関が一時代にしか存在しないにもかかわらず時代名を併記しているカテゴリがありましたので、これもあわせて依頼します。--庚寅五月 2011年2月7日 (月) 14:09 (UTC) ※2011年2月7日 (月) 14:22 (UTC)修正
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年3月13日 (日) 16:24 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年4月14日 (木) 05:00 (UTC)
2011年2月 [編集]
漢数字の年号を含む「カテゴリ:平成の法令」の下位カテゴリ [編集]
カテゴリ:平成の法令下位のカテゴリについても、年号表記統一により不要になったカテゴリの削除を順次依頼します。
- カテゴリ:平成二年の法令
- カテゴリ:平成二年の告示
- カテゴリ:平成二年の内閣告示
- カテゴリ:平成二年の法律
- カテゴリ:平成三年の法令
- カテゴリ:平成三年の条約
- カテゴリ:平成三年の法律
- カテゴリ:平成四年の法令
- カテゴリ:平成四年の通商産業省令
- カテゴリ:平成四年の政令
- カテゴリ:平成五年の法令
- カテゴリ:平成五年の法律
- カテゴリ:平成六年の法令
- カテゴリ:平成六年の政令
- カテゴリ:平成八年の法令
- カテゴリ:平成八年の法律
--庚寅五月 2011年2月1日 (火) 13:16 (UTC)
- カテゴリ:平成六年の法律
- カテゴリ:平成十年の法令
- カテゴリ:平成十年の省令
- カテゴリ:平成十年の法務省令
- カテゴリ:平成十年の政令
- カテゴリ:平成十年の法律
- カテゴリ:平成十一年の法令
- カテゴリ:平成十一年の法律
- カテゴリ:平成十二年の法令
- カテゴリ:平成十二年の告示
- カテゴリ:平成十二年の文部省告示
- カテゴリ:平成十二年の省令
- カテゴリ:平成十二年の法務省令
- カテゴリ:平成十二年の政令
- カテゴリ:平成十二年の法律
- カテゴリ:平成十三年の法令
- カテゴリ:平成十三年の法律
- カテゴリ:平成十三年の省令
- カテゴリ:平成十三年の法務省令
- カテゴリ:平成十四年の法令
- カテゴリ:平成十四年の告示
- カテゴリ:平成十四年の政令
- カテゴリ:平成十四年の法律
- カテゴリ:平成十四年の外務省告示
- カテゴリ:平成十四年の経済産業省告示
- カテゴリ:平成十五年の法令
- カテゴリ:平成十五年の政令
- カテゴリ:平成十五年の法律
- カテゴリ:平成十六年の法令
- カテゴリ:平成十六年の政令
- カテゴリ:平成十六年の法律
以上を追加します。--庚寅五月 2011年2月2日 (水) 13:23 (UTC)
- カテゴリ:平成十七年の法令
- カテゴリ:平成十七年の規則
- カテゴリ:平成十七年の公正取引委員会規則
- カテゴリ:平成十七年の日本学術会議規則
- カテゴリ:平成十七年の告示
- カテゴリ:平成十七年の環境省告示
- カテゴリ:平成十七年の外務省、厚生労働省告示
- カテゴリ:平成十七年の外務省告示
- カテゴリ:平成十七年の宮内庁告示
- カテゴリ:平成十七年の経済産業省告示
- カテゴリ:平成十七年の公安審査委員会告示
- カテゴリ:平成十七年の厚生労働省告示
- カテゴリ:平成十七年の最高裁判所告示
- カテゴリ:平成十七年の総務省告示
- カテゴリ:平成十七年の総務省、農林水産省、国土交通省告示
- カテゴリ:平成十七年の内閣府、総務省告示
- カテゴリ:平成十七年の文化庁告示
- カテゴリ:平成十七年の法務省告示
- カテゴリ:平成十七年の文部科学省告示
- カテゴリ:平成十七年の文部科学省、農林水産省、国土交通省、環境省告示
- カテゴリ:平成十七年の中央選挙管理会告示
- カテゴリ:平成十七年の関東地方環境事務所告示
- カテゴリ:平成十七年の最高裁判所規則
- カテゴリ:平成十七年の省令
- カテゴリ:平成十七年の国土交通省令
- カテゴリ:平成十七年の法務省令
- カテゴリ:平成十七年の文部科学省、経済産業省令
- カテゴリ:平成十七年の文部科学省、環境省令
- カテゴリ:平成十七年の条約
- カテゴリ:平成十七年の政令
- カテゴリ:平成十七年の内閣府令
- カテゴリ:平成十七年の法律
- カテゴリ:平成十八年の法令
- カテゴリ:平成十八年の外務省告示
- カテゴリ:平成十八年の宮内庁告示
- カテゴリ:平成十八年の国土交通省告示
- カテゴリ:平成十八年の国家公安委員会告示
- カテゴリ:平成十八年の総務省、農林水産省、国土交通省告示
- カテゴリ:平成十八年の文化庁告示
- カテゴリ:平成十八年の内閣告示
- カテゴリ:平成十八年の省令
- カテゴリ:平成十八年の法務省令
- カテゴリ:平成十八年の条約
- カテゴリ:平成十八年の政令
- カテゴリ:平成十八年の内閣府令
- カテゴリ:平成十八年の内閣府令・省令
- カテゴリ:平成十八年の法律
- カテゴリ:平成十九年の法令
- カテゴリ:平成十九年の告示
- カテゴリ:平成十九年の外務省告示
- カテゴリ:平成十九年の内閣府、総務省告示
- カテゴリ:平成十九年の政令
- カテゴリ:平成十九年の法律
- カテゴリ:平成二十年の法令
- カテゴリ:平成二十年の告示
- カテゴリ:平成二十年の内閣府、総務省告示
- カテゴリ:平成二十年の省令
- カテゴリ:平成二十年の法務省令
- カテゴリ:平成二十年の政令
- カテゴリ:平成二十年の法律
さらに以上を追加します。--庚寅五月 2011年2月9日 (水) 13:05 (UTC) ※2011年2月9日 (水) 13:17 (UTC)修正
- カテゴリ:平成十八年の告示
- カテゴリ:平成十八年の内閣府、法務省令
- カテゴリ:平成二十一年の法令
- カテゴリ:平成二十一年の告示
- カテゴリ:平成二十一年の外務省告示
- カテゴリ:平成二十一年の宮内庁告示
- カテゴリ:平成二十一年の省令
- カテゴリ:平成二十一年の環境省令
- カテゴリ:平成二十一年の外務省令
- カテゴリ:平成二十一年の経済産業省令
- カテゴリ:平成二十一年の厚生労働省令
- カテゴリ:平成二十一年の財務省令
- カテゴリ:平成二十一年の農林水産省令
- カテゴリ:平成二十一年の法務省令
- カテゴリ:平成二十一年の防衛省令
- カテゴリ:平成二十一年の政令
- カテゴリ:平成二十一年の内閣府令
- カテゴリ:平成二十一年の法律
- カテゴリ:平成二十二年の法令
- カテゴリ:平成二十二年の告示
- カテゴリ:平成二十二年の省令
- カテゴリ:平成二十二年の厚生労働省令
- カテゴリ:平成二十二年の国土交通省令
- カテゴリ:平成二十二年の財務省令
- カテゴリ:平成二十二年の総務省令
- カテゴリ:平成二十二年の政令
- カテゴリ:平成二十二年の内閣府令
- カテゴリ:平成二十二年の内閣府令・省令
- カテゴリ:平成二十二年の法律
以上を追加します。平成に関してはこれで全部と思われます。--庚寅五月 2011年2月11日 (金) 02:25 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年3月13日 (日) 16:24 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年4月14日 (木) 05:02 (UTC)
利用者:redshirtの削除依頼 [編集]
作ったばかりなのですが、利用者:redshirtのアカウント削除をお願いします。英語版の:en:user:redshirtとバッティングしており、グローバルアカウントを統合出来ませんでした。なお利用者:redshirtcatも同じ人間です。Redshirt 2011年2月6日 (日) 12:35 (UTC)
- 申し訳ございませんが、アカウントの削除はできないシステムとなっています。詳細はw:Wikipedia:FAQ アカウント#アカウントを削除するにはどうすればよいのですかをご覧いただくとよいでしょうか。--Y-dash (Talk,History) 2011年2月6日 (日) 14:39 (UTC)
2011年4月 [編集]
不要カテゴリ [編集]
漢数字の年号を含む法令のカテゴリで過去の削除依頼に漏れていたものがありましたので削除を依頼いたします。
また、廃止されたカテゴリ:日本語のカテゴリが空になっていますので、これも併せて依頼いたします。--庚寅五月 2011年4月23日 (土) 21:08 (UTC)
不要な時代名を冠したカテゴリ:明治の内閣布達を見つけましたので、これも追加いたします。--庚寅五月 2011年5月10日 (火) 13:37 (UTC)
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年5月25日 (水) 21:02 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年6月7日 (火) 02:26 (UTC)
2011年5月 [編集]
(*)新世界訳聖書 その2 [編集]
#新世界訳聖書に漏れていたものがありましたので削除を依頼いたします。
- ギリシャ語聖書 (1973年訳)
- ヘブライ語聖書 (1982年訳)
- 創世記(新世界訳)#2:17
- ヨブ記(新世界訳)#14:13-15
- 詩篇(新世界訳)#146:4
- 箴言(新世界訳)#27:11
- エゼキエル書(新世界訳)#18:19-23
- エゼキエル書(新世界訳)#18:4,20
- エゼキエル書(新世界訳)#28:16
- ダニエル書(新世界訳)#11:36-39 --庚寅五月 2011年5月4日 (水) 08:29 (UTC) ※2011年5月5日 (木) 01:58 (UTC)修正
- (削除)--♥ゆいしあす♥ 2011年5月25日 (水) 21:02 (UTC)
- (対処)削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年6月7日 (火) 02:34 (UTC)
2011年10月 [編集]
(*緊特)w:LTA:MIKIによる荒らし [編集]
- オハイオ州の人口統計データの2011年10月20日 (木) 05:21と2011年10月20日 (木) 05:24の本文と2011年10月20日 (木) 05:22と2011年10月20日 (木) 05:29の要約欄
- ワシントンD.C.の人口統計データの2011年10月20日 (木) 05:22と2011年10月20日 (木) 05:24の本文と2011年10月20日 (木) 05:22と2011年10月20日 (木) 05:29の要約欄
- アメリカ合衆国の人口統計データの2011年10月20日 (木) 05:22と2011年10月20日 (木) 05:23の本文と2011年10月20日 (木) 05:22と2011年10月20日 (木) 05:29の要約欄
一般人の氏名の記載--♥ゆいしあす♥ 2011年10月21日 (金) 21:02 (UTC)
- (緊急版指定削除&アカウントの秘匿)依頼者票--♥ゆいしあす♥ 2011年10月21日 (金) 21:02 (UTC)
- 対処しました。ついでにブロック記録も秘匿しておきました。 Kzhr 2011年10月22日 (土) 16:18 (UTC)
2011年11月 [編集]
琉球群島人民による反米闘争 - ノート [編集]
- 非日本語の文献であり、かつ著者の判断が不明。 --Zhxy 519 2011年11月29日 (火) 14:13 (UTC)
- (コメント)著作権の問題がある、という主張は疑問です。日本の法律に照らせば、署名なしの新聞記事の保護期間は公開後50年ですし、中国の法律を私はよく知りませんが、commons:File:人民日報1953-03-18.jpg には中国の法律に照らして PD だとあります。コモンズにおける削除依頼も参照。Wikisource:削除の方針の「日本語ではない文章」には該当するので、削除相当ではあるでしょう。しばらく待って反論がなければ削除します(無論、その前に他の管理者の方が削除するのを妨げません)。--白駒 2011年11月29日 (火) 21:40 (UTC)
- 日本語版ではあまり議論に提起されたことがないかもしれないが、皆さんがAmerican non-acceptance of the rule of the shorter termに対してどんな認識なのかお聞きしたい。少なくとも中国語版において、この件に従えば掲載は今のところ不可ですが。--Zhxy 519 2011年11月30日 (水) 04:22 (UTC)
- その点については、議論を目にしたことはあったのですが、正直申し上げて軽視しておりました。今後勉強します。本件に限れば、中国本国ですでに PD であったので、合衆国法でもやはり保護されないのではないかと思います。w:著作権の保護期間における相互主義#アメリカ合衆国の状況参照。--白駒 2011年12月1日 (木) 22:40 (UTC)
- (コメント)当該著作物は、1953年に公表し、保護期間を経過したのは、2004年の時です。アメリカ以外の国と地域で、1923年から1977年までに公表された著作物は、著作物の本国において、1996年1月1日以降に保護期間が経過しパブリックドメインになったとしても、アメリカ合衆国の著作権法では、2048年まで保護されています。en:Help:Public_domain#Published_outside_the_United_Statesを参照。--Likibp 2011年12月3日 (土) 11:07 (UTC)
- (コメント)削除をめぐって現時点で異議なしと言えるだろう。もしよろしければ、別所(井戸端など)でアメリカ合衆国の著作権に対して議論を続けたらどうですか?ウィキメディア財団のサーバーが米国に所在しているため、Likibpさんの翻訳どおりに文献掲載に対する大きな支障となるから。--Zhxy 519 2011年12月12日 (月) 07:29 (UTC)
- (対処) 削除しました。--Vigorous action (会話/履歴) 2011年12月30日 (金) 08:38 (UTC)
- (コメント)削除をめぐって現時点で異議なしと言えるだろう。もしよろしければ、別所(井戸端など)でアメリカ合衆国の著作権に対して議論を続けたらどうですか?ウィキメディア財団のサーバーが米国に所在しているため、Likibpさんの翻訳どおりに文献掲載に対する大きな支障となるから。--Zhxy 519 2011年12月12日 (月) 07:29 (UTC)
- (コメント)当該著作物は、1953年に公表し、保護期間を経過したのは、2004年の時です。アメリカ以外の国と地域で、1923年から1977年までに公表された著作物は、著作物の本国において、1996年1月1日以降に保護期間が経過しパブリックドメインになったとしても、アメリカ合衆国の著作権法では、2048年まで保護されています。en:Help:Public_domain#Published_outside_the_United_Statesを参照。--Likibp 2011年12月3日 (土) 11:07 (UTC)
- その点については、議論を目にしたことはあったのですが、正直申し上げて軽視しておりました。今後勉強します。本件に限れば、中国本国ですでに PD であったので、合衆国法でもやはり保護されないのではないかと思います。w:著作権の保護期間における相互主義#アメリカ合衆国の状況参照。--白駒 2011年12月1日 (木) 22:40 (UTC)
- 日本語版ではあまり議論に提起されたことがないかもしれないが、皆さんがAmerican non-acceptance of the rule of the shorter termに対してどんな認識なのかお聞きしたい。少なくとも中国語版において、この件に従えば掲載は今のところ不可ですが。--Zhxy 519 2011年11月30日 (水) 04:22 (UTC)
- (コメント)著作権の問題がある、という主張は疑問です。日本の法律に照らせば、署名なしの新聞記事の保護期間は公開後50年ですし、中国の法律を私はよく知りませんが、commons:File:人民日報1953-03-18.jpg には中国の法律に照らして PD だとあります。コモンズにおける削除依頼も参照。Wikisource:削除の方針の「日本語ではない文章」には該当するので、削除相当ではあるでしょう。しばらく待って反論がなければ削除します(無論、その前に他の管理者の方が削除するのを妨げません)。--白駒 2011年11月29日 (火) 21:40 (UTC)
2011年12月 [編集]
(*特)ルーズベルトニ与フル書 - ノート [編集]
2011年11月12日 (土) 15:05の版で、現代訳セクションが「引用」元として挙げられているものと同じ文面に差し替えられました。著作権侵害のおそれがありますので、差し替え以降の版の削除を依頼いたします。--庚寅五月 2011年12月9日 (金) 15:23 (UTC) ※2011年12月9日 (金) 15:27 (UTC)訂正
- 転載元はお挙げになっているブログではなく、訳書なのではないかと思いますが……。どちらにせよ、(どちらも)著作権侵害なのでしょうし、削除に賛成します。 Kzhr 2011年12月11日 (日) 05:48 (UTC)
中華民国駐長崎領事・馮冕から石垣島島民への感謝状 - ノート [編集]
- 非日本語の文献であります。 --Zhxy 519 2011年12月12日 (月) 07:39 (UTC)
2012年1月 [編集]
(*特)フトマニ トーク:フトマニ - ノート [編集]
著作権侵害のおそれ。現在著作者に確認中です。
--MOTOI Kenkichi 2012年1月4日 (水) 06:34 (UTC)
現在、メールにて、著作者(デジタルテキスト作成者)に直接OTRSシステムのテンプレートを送付しています。--MOTOI Kenkichi(トーク) 2012年5月11日 (金) 17:46 (UTC)
現在時点に於いて、削除が実行されていません。(版間の差分 )よって、9月末位までに漢訳の再掲載を行いたいと思います。異論がある場合は トーク:フトマニまでよろしくお願いします。--MOTOI Kenkichi(トーク) 2012年9月2日 (日) 08:45 (UTC)
- (コメント) 著作者からの回答はあったのでしょうか。未だ来ていない様なら削除する事になります。--kahusi (會話) 2012年9月3日 (月) 10:49 (UTC)
- 返事が大変遅れました。申し訳ありません。
- Fwd: 【Wikisource】フトマニ記事の件・OTRS 記入について -- 2012年10月1日において、OTRS申請を提出しております。
- 12/01/08 浦木 裕
- 個人的考えは、それらのテキストを誰でも気軽く使用できるようにしたいので、
- WEBで許可文を掲載するのが変えて他の人が利用する場合で微妙にひ掛かる恐れが有ります【編注・原文ママ】
- cite web|last=MOTOI|First=Kenkichi|Autor=基建吉|url=|title=フトマニメール公開分に関して/淡桃探然事務社|accessdate=2012-10-01
- Webで許可文を掲載すれば、かえって他の人が利用する場合で【自由な利用に関してwikimedia財団の共有物と言う事でクレーム対象になり】微妙に引っ掛かる恐れがあります
との言もありますれば、本来は削除には至らないと思われます。原著作物の権利に関しましては、確認される原本の転写系統、が二種類以上存在するところの、高島市ホツマ研究会・野々村直大さんの方の系統ではなく、四国の小笠原家の系統で、かつ大阪のw:ja:駒井邦義さんの筆写物からの翻訳の著作物の位置づけとなるようです。--MOTOI Kenkichi(トーク) 2012年9月30日 (日) 19:43 (UTC)
- (終了)そもそも浦木氏には著作権がない。ちなみに,ファイル:Motoake.svgの著作権表示はいろいろ無意味なので,除去をおすすめします。 Kzhr(トーク) 2012年10月1日 (月) 02:29 (UTC)
- (情報)OTRS#permission-jaにてMOTOI Kenkichiさんから連絡があったことが本日判明しました。なお送信された内容については、あまり気にしなくていいものであると個人的には考えています。--Vigorous action (会話/履歴) 2013年2月28日 (木) 12:10 (UTC)
- 皆様お疲れ様でした。議論終了ということで漢字部分は復帰の方向で検討を開始いたします--MOTOI Kenkichi (トーク) 2013年3月1日 (金) 06:14 (UTC)
2012年7月 [編集]
(*緊特)w:LTA:MIKIによる荒らし [編集]
Yassie氏が投稿した記事やカテゴリに個人情報を含む即時削除テンプレートの貼り付け([6]etc.)--♥ゆいしあす♥ 2012年7月15日 (日) 08:51 (UTC)
- (緊急版指定削除or緊急特定版削除)依頼者票---♥ゆいしあす♥ 2012年7月15日 (日) 08:51 (UTC)
- 荒らしに対応していただきありがとうございます。しかし、今後はOSUのフォーラムやfacebook同様、Wikipediaでも実名を明示して活動することにしましたので、実名以上の個人情報(住所や電話番号等)が書き込まれない限り対処はrvのみとし、削除は不要です。小規模なプロジェクトであるが故にjawp以上に管理者が不足していること、および不特定多数の閲覧者の利益を考えれば削除依頼タグが長期間にわたって貼りっぱなしの状態が続くことは望ましくないと考えますので、本件は対処済みということで、こちらで順次削除依頼タグを剥がしていくことにします。Yassie(トーク) 2012年7月28日 (土) 14:03 (UTC)
(*緊特)利用者:Yassie [編集]
2012年7月15日 (日) 08:28以降の版に個人情報--♥ゆいしあす♥ 2012年7月15日 (日) 08:40 (UTC)
- (緊急特定版削除)依頼者票--♥ゆいしあす♥ 2012年7月15日 (日) 08:40 (UTC)
- (コメント)Vigorous actionさんが対処されました。--kahusi (會話) 2012年7月17日 (火) 12:02 (UTC)
(*緊特)利用者・トーク:ゆいしあす [編集]
2012年7月15日 (日) 06:09に個人情報--♥ゆいしあす♥ 2012年7月17日 (火) 00:43 (UTC)
- (緊急版指定削除or緊急特定版削除)依頼者票--♥ゆいしあす♥ 2012年7月17日 (火) 00:43 (UTC)
不要カテゴリ 20120722 [編集]
以上のカテゴリはページの削除・移動等により使用されていませんので、削除を依頼いたします。--庚寅五月(トーク) 2012年7月22日 (日) 13:25 (UTC)
(*)銀河鉄道の夜 - ノート [編集]
- 著作権侵害。著作物を構成する草稿の著作権は宮沢賢治にあり、その著作権の保護期間は逝去後50年を経て満了しています。しかし、本作は遺作であり、草稿の採否や順序等で様々な研究が存在し、編集者により様々な版が存在するという事情を抱えています。今回のソースは青空文庫であり、青空文庫の底本は新潮社を用いており、新潮社の団体の発行物としての編集著作権の保護期間は発行後50年経っておらず、著作権の保護期間にあると考えるべきと思われます。即時削除申請しましたが、差し戻されたという経緯があります。ノートに削除議論があるので、そちらもご参照ください。なお、削除後は編集著作権も満了している岩波書店版での再投稿を行う予定です(旧字旧仮名遣い及び新字新仮名遣い変換版)。--Akaniji(トーク) 2012年7月27日 (金) 14:43 (UTC)
- (削除) 依頼者票 --Akaniji(トーク) 2012年7月27日 (金) 14:43 (UTC)
- (コメント) 焦点となるのは新潮社の編集著作権ではなく、新潮文庫版が底本としている1980年刊『新修宮沢賢治全集 第12巻』の校訂者(宮澤清六、入沢康夫、天沢退二郎の三氏?)の著作権ではないでしょうか。青空文庫では過去に校訂者の著作権に関する議論があり、校訂者の著作権が消滅していない岩波文庫版「風姿花伝」の収録を差し控えるという判断がなされたようです(校訂者の権利に関する報告 1997年12月17日)。新潮文庫版「銀河鉄道の夜」はそれ以前から青空文庫に収録されており(そらもよう 1997年10月29日)、校訂に関する議論を経ないまま現在に至っているのかもしれません。--庚寅五月(トーク) 2012年7月28日 (土) 14:46 (UTC)
- (保留)遅くなり申し訳ありませんが、一度即時削除に反対した者です。Akanijiさんが主張されている、これが編集著作物であるとの主張には納得していないのですが、校訂者の著作権存続を理由とした議論には納得します。ただし私はWikisourceに目立った貢献をしていない利用者ですので、賛成票として発言するのは控えます(削除に反対は致しません)。--朝彦(トーク) 2012年10月31日 (水) 10:21 (UTC)