雛祭りにちなんだ歌曲
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うれしいひなまつり [編集]
作詞:サトウハチロー
- (2023年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
ひなまつり [編集]
- (2024年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
雛祭り [編集]
- (2024年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
ひなまつり [編集]
作詞:海野厚
- ひももの花に お白酒 あられ 草餅 緋毛氈(ひもうせん) おひなさまの お祭りに 皆様おまねき いたしましょう
- 五人囃子(ばやし)の おはやしに 官女の舞の 美くしさ 前ぢゃ みんなで 賑(にぎ)やかに お琴をひいたり 歌ったり
- 遊んで やがて 日が暮れりゃ お内裏(だいり)様も おさみしい 早く おあかり 点(とも)しましょう おぼろおぼろの 雛段(ひなだん)に
- 楽しいたのしい 夜が更(ふ)けて 外はほんのり お月さま 薄桃色の ぼんぼりに ねむりゃ きれいな 夢ばかり
おひなまつり [編集]
作詞:斎藤信夫
- (2037年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
ひなまつり [編集]
作詞:斉木秀男
- (20??年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
ひなまつりの歌 [編集]
作詞:与田準一
- (2047年まで著作権保護期間中なので掲載を控える)
おひなさま [編集]
作者不明
- だいりさまやら かんじょやら ごにんばやしも にぎやかに あられひしもち もものはな ぼんぼりつけて ひなまつり
雛祭 [編集]
作者不明(文部省唱歌)
- お行儀正しい内裏さま 赤い袴の官女たち 五人ばやしが次次と きれいに並ぶ壇の上 雪洞つけて 坐つて見れば 金の屏風がきらきらと 夢のお國の御殿のように
- 赤い毛氈美しく 菱のお餅にお白酒 お菓子・豆いり いろいろと きれいに並ぶ壇の上 花瓶にさした緋桃の花も 半ば開いて にこにこと お伽噺のお家のように
雛祭(ひな)の宵 [編集]
作者不明
- ぼんぼりに灯を 入るるとて 電灯殊更 消すもよし 瓔珞(ようらく)ゆれて きらめきて 物語めく 雛祭(ひな)の宵
- 十二一重の 姫君の 冠少しく 曲がれるを 直すとのべし 手の触れて 桃の花散る 雛祭の宵
- 官女三人(みたり)の まねすとて 妹まじめの 振舞に 加わりたまう 母上の えまいうれしき 雛祭の宵
ひなまつり [編集]
作詞:水谷まさる
- 赤い雛壇金やうぶ 咲いてにほふは桃の花 あれあれにつこりお雛さま
- 甘い白酒お豆いり 見るも綺麗な雛料理 あれあれにつこりお雛さま
- 今日はたのしい雛祭 昔ながらのお祝ひ日 あれあれにつこりお雛さま
ミニモニ。ひなまつり! [編集]
作詞:つんく
- (作者が生存中なので掲載を控える)
出典 [編集]
- ひなまつり(作詞:海野厚)
- 折々の記 2004 ①
- (以上のサイトから、著作権の保護期間が終了した歌詞、及び作者不明の歌詞を転載)