絶句
提供:Wikisource
移動:
案内
,
検索
←
文学
『絶句』(ぜっく)
作者:
杜甫
(
712年
-
770年
)
ウィキペディア
に
絶句
のページがあります。
白文
書き下し文
訳文
江碧鳥逾白
江碧にして鳥逾々白く
川の水は青々とし、鳥の色はますます白く
山青花欲然
山青くして花然えんと欲す
山は緑となり、花は今にも燃え出しそうなほど赤く咲き誇っている。
今春看又過
今春看々又た過ぐ
今年の春も、もう過ぎ去ろうとしいる。
何日是歸年
何れの日か是れ帰年ならん
いつになったら帰郷することができるのだろうか
カテゴリ
:
漢詩
杜甫
個人用ツール
ログインまたはアカウント作成
名前空間
ページ
議論
変種
表示
閲覧
編集
履歴表示
操作
検索
案内
メインページ
井戸端(仮)
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
寄付
印刷/エクスポート
ブックの新規作成
PDFとしてダウンロード
印刷用バージョン
ツールボックス
リンク元
関連ページの更新状況
ファイルをアップロード
特別ページ
この版への固定リンク
この項目を引用する
他の言語
한국어
中文