春暁
提供: Wikisource
移動:
ナビゲーション
,
検索
←
文学
『春暁』(しゅんぎょう)
作者:
孟浩然
(
689年
-
740年
)
ウィキクォート
に
孟浩然
のページがあります。
ウィキブックス
に
高等学校古文/漢詩/春暁
のページがあります。
白文
書き下し文
訳文
春眠不覺曉
春眠暁を覚えず
春の眠りでは朝が来ても気付かない
處處聞啼鳥
処々啼鳥を聞く
あちらこちらに鳥が鳴くのが聞こえる
夜来風雨聲
夜来風雨の声
(そういえば昨日の)夜は雨風の音がした
花落知多少
花落つること知る多少
花はどれくらい落ちたのだろう
カテゴリ
:
漢詩
表示
本文
ノート
編集
履歴
個人用ツール
ベータ版を試す
ログインまたはアカウント作成
案内
メインページ
井戸端(仮)
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
寄付
印刷/エクスポート
ブックの新規作成
PDFとしてダウンロード
印刷用バージョン
検索
ツールボックス
リンク元
関連ページの更新状況
アップロード
特別ページ一覧
この版への固定リンク
この項目を引用する
他の言語
中文