明治四十五年七月三十日以後ヲ改メテ大正元年ト爲ス
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明治四十五年七月三十日以後ヲ改メテ大正元年ト爲ス(めいじよんじゅうごねんしちがつさんじゅうにちいごをあらためてたいしょうがんねんとなす)
- 明治四十五年七月三十日
- 常用漢字表記:明治四十五年七月三十日以後ヲ改メテ大正元年ト爲ス
- 注: 德は徳、祖は祖、者は者、內は内、海は海のJIS標準漢字 (JIS X 0208) 外の異体字である。Unicode表のBMP(基本多言語面、0面)が表示できるブラウザ環境でなければ、正しく表示されない。なお、U+FA30からU+FA60の文字は、JIS X 0213対応のフォントを指定してある。
朕菲德ヲ以テ大統ヲ承ケ祖宗ノ靈ニ誥ケテ萬機ノ政ヲ行フ茲ニ
先帝ノ定制ニ遵ヒ明治四十五年七月三十日以後ヲ改メテ大正元年ト爲ス主者施行セヨ
御名御璽
明治四十五年七月三十日