字の名称の変更 (平成17年鹿児島県告示第1601号)

提供:Wikisource
ナビゲーションに移動 検索に移動


鹿児島県告示第1601号

地方自治法(昭和22年法律第67号)第260条第1項の規定により、川辺郡笠沙町の区域内の字の名称を次のとおり変更する旨笠沙町長から届出があった。

この字の名称の変更は、平成17年11月7日からその効力を生ずるものとする。

  平成17年10月21日

鹿児島県知事 伊藤祐一郎
変更後の大字名 変更前の大字名
笠沙町片浦 片浦
笠沙町赤生木 赤生木

この著作物は、日本国著作権法10条2項又は13条により著作権の目的とならないため、パブリックドメインの状態にあります。同法10条2項及び13条は、次のいずれかに該当する著作物は著作権の目的とならない旨定めています。

  1. 憲法その他の法令
  2. 国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が発する告示、訓令、通達その他これらに類するもの
  3. 裁判所の判決、決定、命令及び審判並びに行政庁の裁決及び決定で裁判に準ずる手続により行われるもの
  4. 上記いずれかのものの翻訳物及び編集物で、国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が作成するもの
  5. 事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道

この著作物は、米国政府、又は他国の法律、命令、布告、又は勅令等(Edict of governmentも参照)であるため、ウィキメディアサーバの所在地である米国においてパブリックドメインの状態にあります。“Compendium of U.S. Copyright Office Practices”、第3版、2014年の第313.6(C)(2)条をご覧ください。このような文書には、“制定法、裁判の判決、行政の決定、国家の命令、又は類似する形式の政府の法令資料”が含まれます。