ノート:大日本帝國憲法
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現代文訳は、本文中ではなく、後に新たな章を立ててそこに記すべきかと。--kahusi - (Talk) 2005-07-05 13:19:28 (UTC)
- どちらかというと、現代語訳はWikibooksの範囲だと思いますがいかがでしょう?異論がなければ、revertしてそちらに誘導したいと思います。Shin-改 6 July 2005 12:42 (UTC)
右から書くと良い--123.48.19.12 2008年2月2日 (土) 09:54 (UTC)
- 少し遅いフォローですが。Annotated text はWikisourceの範疇でもあるので、WikibooksでもWikisourceでもよいと思います。ただ同じページではなく別ページ(サブページ?)のほうが閲覧性はよいかなと思います。--Aphaia 2008年2月2日 (土) 09:58 (UTC)
「底本:官報号外 明治二十二年二月十一日 」が本当であれば、上諭が底本と違います。
- 本文 ・・・明治十四年十月十二日ノ詔命ヲ履踐シ・・・
- 底本 ・・・明治十四年十月十四日ノ詔命ヲ履踐シ・・・
東京大学総合研究博物館の画像参照。 もちろん内容的には十二日が正しいのですが、官報が間違えてしまった事件として少し有名です。そのほか、「大日本帝國憲法(上諭)」という章題(?)は、底本にはありません。「底本を元に再構成」と書くべきではないでしょうか。--俊平太郎 2008年6月14日 (土) 16:21 (UTC)